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自由民主党大蔵大臣衆議院
総発言数
4,550
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1986/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会61 件・61%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 4,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,550 20 を表示
自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 ありがとうございました。 次に、皆川文次君からお願いいたします。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 ありがとうございました。 次に、佐々木宣君にお願いいたします。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 ありがとうございました。 次に、羽根田二郎君にお願いいたします。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 ありがとうございました。 次に、武井正直君にお願いいたします。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 ありがとうございました。 次に、佐藤太勝君にお願いいたします。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 町村信孝君。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 戸田菊雄君。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 それでは、あと皆川陳述者から、経営者としてやるかという点についてお答えをいただきたいと思います。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 西中清君。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 阿部昭吾君。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 中島武敏君。

自由民主党1986/10/20

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○三塚座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 意見陳述者の方々におかれましては、お昼時間を挟みまして長時間にわたり真剣かつ貴重な御意見をお述べいただきました。まことにありがとうございます。 拝聴いたしました御意見は、国鉄改革諸法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げるものであります。 また、この会議開催のために格段の御協力を賜りました関係各位に対し…

自由民主党・新自由国民連合1986/08/20

106衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三塚委員 今度の第十号台風の被災者に心からお見舞いを申し上げます。亡くなられた方には心から哀悼の誠をささげるものであります。と言いつつも、釈然としない感情が現地に、被災者に、また犠牲者を出されました御家庭にありますことは現実の問題であります。 今回のは六十一年度の第十号台風ということであるわけですが、論を進めるに当たりまして、まず気象庁にお伺いをしておきたいのでありますが、政府高官の方が言われますように、前古未曾有の予想できない水量で…

自由民主党・新自由国民連合1986/08/20

106衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三塚委員 伊藤委員長、災特の皆様方、現地を見られました。私も、こちらに会議がございましたものですから、前日、福島県は参りませんでしたが宮城県をつぶさに見させていただき、福島県は県庁からデータをちょうだいして勉強させていただきました。 そういう点で、今回マスコミの報道は小貝川のはんらんというのを大々的に取り上げました。東京紙は特にそうであります。ところが、その規模の甚大さにおいて、宮城県の被害額、福島県の被害額、一千億を超えているわけで…

自由民主党・新自由国民連合1986/08/20

106衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三塚委員 いみじくも担当官言われましたとおり、これは長官、後からまた答弁をいただきますが、後段の、予算の措置が思うに任せなかった、大臣直轄の河川でも思うに任せなかったという点が一つあるわけですね。きょうは建設大臣はほかの用事でお越しいただけませんで、建設省担当官、よくそれを大臣にもお伝えくださいよ。大臣にもけさ電話で申し上げました。 今度補正予算を三兆円組む予定になっておりますが、その前に、やはりこういう予算措置が十二分でなかったこと…

自由民主党・新自由国民連合1986/08/20

106衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三塚委員 あなた、同じ答弁ばかりしてはだめだよ。そんなことはわかっていることだ、被害の実態を調査する……。ですから、今気象の問題から災害のなぜ起きたかという原因の問題をお互い議論したわけだ。それで、それぞれの県は苦しい財政の中から、このままにしておけないからそれなりの措置を講じておるわけだ。それは県がやったことだから勝手にせいという議論に通ずるわけだ。両先生に答弁したから、僕に対する答弁は与党だから前向きになったのか、こういうことの懸…

自由民主党・新自由国民連合1986/08/20

106衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三塚委員 ありがとうございました。長官がその決意でおやりになりますことについて、私ども万般の御支援を申し上げながら、必要がありますれば財政当局その他にもきちっと話をつけさせていただきたいと思っております。 最後に、もう一度、今回の都市災害の中で、あれだけの豪雨の中で、がけ崩れが仙台市百三十カ所ぐらい起きておるわけでありますが、規制前の宅地につきましては、危険地域の指定ということでそれなりの措置が講ぜられるわけであります。それと、住宅地…

自由民主党・新自由国民連合1986/08/20

106衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三塚委員 時間が来ましたから、これで終わります。ありがとうございました。