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自由民主党・新自由国民連合衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1973/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
  • 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 安全保障特別委員会2 件・2%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1973/04/05

71衆議院 内閣委員会 第12号

○三原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。

自由民主党1973/04/05

71衆議院 内閣委員会 第12号

○三原委員長 次回は、明六日金曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時十一分散会

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) ただいま議題となりました国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 御承知のとおり、現行の国民の祝日といたしましては、国民の祝日に関する法律によりまして、元日、成人の日、建国記念の日、春分の日、天皇誕生日、憲法記念日、こどもの日、敬老の日、秋分の日、体育の日、文化の日、勤労感謝の日の十二の祝日が設けられており、これらの日は、国民こぞって祝い、感謝し、または記念す…

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) 松永先生にお答えいたしますが、提案をするに至りました理由と申しますか、経過と申しますか、ごく簡単に……。

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) これは御承知のように、現在、健康的な文化的な生活をしたいということで週休二日制の問題等がいろいろ言われております。なおまた、祝日をふやしてはどうかというような御意見も出てまいっておりまして、実は、たまたま昨年は完全に祝日と日曜とが重ならずに過ぎた一年でございましたが、ことしになりまして二月の十一日が重なってまいり、その次には二回、また天皇誕生日とそれから九月になりますと秋分の日が重なってくるというような問題が…

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) ごもっともな御意見でございまして、当然、たとえばこうした処置をとりましても、その恩典に浴さない、休まれない方ができるじゃないかというような問題が討議なされました。そこで、この問題を、要するに、変則勤務というようなことになるので、特別勤務の方々がおられるわけでございます。それらの方々の処置を当然考えてやるべきだということが一つでございます。それから、いままで大企業は、こういう点、右へならえをいたしますけれども、…

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) ごもっともな御意見で、衆議院においてもその問題が非常に論議をされました。これは佐藤人事院総裁等にその詰めがなされたわけでございますが、その例示としてあげられましたのが気象庁でございます。気象庁の表まで出しまして実は論議をいたしました。とにかく無理ではないかということで、気象庁の次長から何とかこの線に沿ってやりくりはいたしますけれども、確かにそういう点についての問題の指摘については、相当考えねばならぬというよう…

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) 管制官もございます。そういうことで、具体的な指摘をなされて、これはやはり定員問題とからんでくると、そういう立場から人事院なりあるいは行管等の問題として、この問題に関連をして、はっきりした処置を要請しておくべきだという御意見でございましたので申し上げておきます。

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) もっともな御指摘、私どもでもその点特に野党から強い御意見が出ました。政府に、何とかしてやらないといかぬという強い要請を申し上げておるわけでございます。そういう事情でございまして、やはり責任を感じて処置を見守っていく以外にないと思っておりますが、そういう事情でございます。

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) 先ほども申し上げましたように、内閣委員会として、衆議院といたしましても、委員長といたしましても、十分責任を感じておるということを申し上げました。したがって、強く政府にも要請をいたしておりますので、いま先生の御進言もございましたし、今後のそれの詰めまでひとつ監視をしながらまいりたいと思います。責任を持ってまいります。

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○衆議院議員(三原朝雄君) 先ほども申し上げましたように、現在時点で週休二日制の問題もございます。祝日をもう少しふやしてはどうだというような意見もございますが、この法案をつくります際には、それは一応あとに残して、一応分離をして、したがって、そういう事情がございますけれども、それとは切り離して祝日と日曜が重なった、そのダブっております点の問題だけをとらえて、そういう処置をいたしたのでございます。そういう事情でございます。

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についておはかりいたします。 理事鯨岡兵輔君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいまの鯨岡兵輔君の理事辞任に伴いまして理事が一名欠員となりましたので、この際、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。それでは理事に奥田敬和君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 木下元二君。

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 鈴切康雄君。

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 受田新吉君。

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1973/04/03

71衆議院 内閣委員会 第11号

○三原委員長 ただいま委員長の手元に、加藤陽三君外四名より、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の各派共同をもって本案に対する修正案が提出されております。