七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 今の質問につきましては、私の立場でお答えをすることはできません。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 理事会ではそういう話は出ておりません。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 質問をされるのか、それとも、今の、DV法案以外で質問をされるのかだけ、ちょっと先にお聞かせをいただきます。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 河村君に申し上げます。 今DV法案の審議をいたしておりますので、一応DV法案との関連性も含めて御質問いただくようにお願い申し上げます。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 できる範囲の中で、DV法案との関連を含めてしていただけますか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 河村君に申し上げます。 もう一度、DV法案との関係性をちゃんと入れながら御質問いただきたいと思います。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 河村たかし君に申し上げますが、先ほども申し上げたように、DV法案との関係がどうあるかということでありますから、それについての説明も含めて御質問ください。(発言する者あり)
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 今はDV法案の審議中でございます。そのことを申し上げておきます。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 時間が来ておりますから。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 しばらく、申しわけないですけれども、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 速記を起こしてください。 次に、高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 次に、平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 時間が来ております。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 参議院提出、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 請願の審査に入ります。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は二百五十五件であります。 本日の請願日程第一から第二五五の各請願を一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表で既に御承知のところでありますし、また、先ほどの理事会において御検討いただきましたので、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 …
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 法務局・更生保護官署・入国管理官署及び少年院施設の増員に関する請願十七件 裁判所の人的・物的充実に関する請願十五件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕