やまぎわ大志郎
会議録に記録された「やまぎわ大志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2020/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療37 件
- 労働・賃金29 件
- 地方創生17 件
- スタートアップ9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政8 件
- 経済安保7 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体4 件
- AI4 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会90 件・90%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 令和二年度一般会計予算、令和二年度特別会計予算及び令和二年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。梶山経済産業大臣。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宗清皇一君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて宗清皇一君の質疑は終了いたしました。 次に、太田昌孝君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて太田昌孝君の質疑は終了いたしました。 次に、浅野哲君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて阿久津幸彦君の質疑は終了いたしました。 次に、森夏枝君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて森夏枝君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伊藤俊輔君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて伊藤俊輔君の質疑は終了いたしました。 次に、白石洋一君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 白石君、申合せの時間が過ぎていますから。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて白石洋一君の質疑は終了いたしました。 次に、細田健一君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて斉木武志君の質疑は終了いたしました。 次に、緑川貴士君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて緑川貴士君の質疑は終了いたしました。 次に、鬼木誠君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 国土交通省福田大臣官房審議官。 なお、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔に御答弁をお願いします。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて山本和嘉子君の質疑は終了いたしました。 次に、小熊慎司君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。 次に、伊佐進一君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて藤野保史君の質疑は終了いたしました。 次に、勝俣孝明君。
第201回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山際主査 これにて勝俣孝明君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時三十三分散会
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○山際委員 福島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、棚橋泰文委員長を団長として、理事井野俊郎君、大串博志君、伊藤渉君、委員秋本真利君、小野寺五典君、神山佐市君、根本匠君、平沢勝栄君、渡辺博道君、今井雅人君、玄葉光一郎君、後藤祐一君、高橋千鶴子君、私、山際大志郎の十五名であります。 去る十四日、現地において、安達太良川決壊箇所、阿武隈川本宮左岸地区及び郡山中央工業団地を視察し…
第201回 衆議院 予算委員会 第5号
○山際委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の山際大志郎です。 きょうは、質問の機会をいただきました。棚橋委員長を始め御関係各位に心から感謝を申し上げたいと思います。 きょう議論を深めたいと思っていることは二点ございます。 一つは、安倍政権、第二次安倍政権が発足したときからの最大の課題であった、デフレからの脱却、そして経済再生、この問題、これがどこまで進捗してきていて、そして残された課題は一体何なのか、この点について少し論を深めた…