第67回 衆議院 本会議 第20号
○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第三 租税特別措置法の一部を改正する 法律案(内閣提出)
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第三 租税特別措置法の一部を改正する 法律案(内閣提出)
○議長(船田中君) 日程第三、租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 ————————————— —————————————
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、昨十一月三十日、質疑を終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、本案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 租税特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○齋藤委員長 ただいま議決いたしました租税特別措置法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表し、藤井勝志君外三名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。広瀬秀吉君。
○広瀬(秀)委員 ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文は、印刷してお手元に配付してありますので、朗読は省略させていただきます。 まず第一は、今回の租税特別措置の対象となる中小企業の認定について、効果的かつ弾力的な運営をはかるべきであるというものであります。 先般の米国のドル防衛政策の実施に…
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。
○広瀬(秀)委員 今回、本委員会にかかっております租税特別措置法の一部を改正する法律案は、別に商工委員会にかかっております国際経済上の調整措置の実施に伴う中小企業に対する臨時措置に関する法律案を受けたものであるわけでありますが、ここで私ども根本的な問題として、中小企業全体の問題として考えなければならない問題は、中小企業の定義の問題です。今回の特別措置における認定中小法人、こういうものの前に、中小企業全般の問題として、中小企業基本法、ある…
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。貝沼次郎君。
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。佐藤観樹君。
○齋藤委員長 租税特別措置法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。貝沼次郎君。
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案、所得税法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、質疑を続行いたします。小林政子君。
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案、所得税法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案、所得税法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、貿疑を続行いたします。阿部助哉君。