第180回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ちまして、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員に対し、出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず、樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 柿沼正明君。
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ちまして、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員に対し、出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず、樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 柿沼正明君。
○赤松委員長 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、理事会協議に基づき、一言申し上げます。 去る七月二十七日に提出され、昨日付託となりました細田博之君外二名提出の衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選…
○赤松委員長 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小室寿明君。
○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局…
○赤松委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。まことに残念ですが、やむを得ず議事を進めます。 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。樽床伸二君。 —————————…
○樽床議員 ただいま議題となりました公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案につきまして、民主党・無所属クラブを代表して、その趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 まず、本法律案の趣旨について申し上げます。 平成二十二年の国勢調査を受けた衆議院の小選挙区の区割り改定案につきましては、本来であれば、本年二月二十五日までに衆議院議員選挙区画定審議会が内閣総理大臣に勧告しなければならないところでありますが、昨年三…
○松野(頼)委員 動議を提出いたします。 樽床伸二君外十名提出の公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会に付託されることを望みます。
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。 次に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申し出の衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案は、同委員会において閉会中審査をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○川崎委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百六十一回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案(保利耕輔君外四名提出、第百五十九回国会衆法第一四号) 二、食育基…
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、日米交流百五十周年を記念し、日米関係の増進に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して川崎二郎さんが趣旨弁明をされます。共産党が反対でございます。なお、社民党につきましては、党議拘束をしていないとのことでございます。採決の後、小泉内閣総理大臣の発言がございます。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました三百二十六請願を議題といたします。採決は二回になります。まず共産党及び社民党が…
○遠藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百五十九回国会、中井洽君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案 及び 第百五十九回国会、中井洽君外五名提出、衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。 次に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申し出の衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案は、同委員会において閉会中審査をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○武部委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外五特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百六十回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案(保利耕輔君外四名提出、第百五十九回国会衆法第一四号) 二、食育基本…