P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
147 16 を表示
駒崎義弘 の発言をすべて見る →衆議院事務総長2008/04/08

169衆議院 議院運営委員会 第21号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、下村法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、茂木厚生労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、介護保険法及び老人福祉法の一部改正案につきまして、舛添厚生労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ———————————…

岩本司 の発言をすべて見る →民主党・新緑風会・国民新・日本2008/04/08

169参議院 厚生労働委員会 第4号

○委員長(岩本司君) 戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及び駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題といたします。 両案について、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。 なお、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案は衆議院において修正議決されましたので、この修正部分につきましても併せて政府から説明を聴取…

舛添要一 の発言をすべて見る →自由民主党厚生労働大臣2008/04/08

169参議院 厚生労働委員会 第4号

○国務大臣(舛添要一君) ただいま議題となりました戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及び駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 まず、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について申し上げます。 戦没者の父母等に対しましては、その置かれた状況にかんがみ、これまで…

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○茂木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及び駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長米田壯君、法務省大臣官房審議官三浦守君、文部科学省大臣官房審議官藤木完治君、厚生労働省大臣官房審議官荒井和夫君、医…

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○新井委員 そうですね。やはり諸外国に非常に大きな影響を受けるものでありますので、ぜひともその時点その時点にしっかりと対応していただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。 特別給付金は、戦没者の父母等の精神的苦痛に対する慰藉という位置づけで支給されたわけでありますが、戦没者の父母等に対しては、今後いつまで国として慰藉や特…

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○古屋(範)委員 私も、こうした厳しい漁業を取り巻く日本の環境、こうした中でのセーフティーネットとしての本法案成立を望むところでございます。 次に、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部改正法案について質問してまいります。 特別給付金支給法の趣旨によりますと、さきの大戦によりまして、最後に残された子、孫を軍人軍属等の公務により亡くした父母、祖父母が、その最愛の子や孫を国にささげたために子孫が絶えたという寂寥感また孤独感に耐えてきた…

長妻昭 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ2008/04/04

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○長妻委員 民主党の長妻昭でございます。 質問の機会を賜りまして、ありがとうございます。 委員長にまずお尋ねいたしますけれども、私の議事録が削除された件でございますが、「与党というのは一度でも不祥事を追及したことがあるんですか、政府の。」この部分でございます。削除されて、いまだ回復しておりません。 前回の質疑の中で、委員長はこの中身も勘案して削除したと言われましたけれども、これは与党を批判すると削除をされるというようなことがまかり通って…

岡本充功 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ2008/04/04

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○岡本(充)委員 民主党の岡本でございます。 まず、本日議題となっております戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案についての内容をお伺いします。 この法案、これまでにも何年も継続支給してきておるわけでありますが、この法案に基づいて、もしくは現行の法に基づいて、平成十年以降、本人以外の受給というのが発生しているんじゃないか。これは、権利が発生した時点で生存をしてみえる方については、その後五年間のいわゆる国庫債券につい…

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○高橋委員 日本共産党の高橋千鶴子です。 初めに、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部改正についてですが、昭和四十二年に額面十万、一万七千件からスタートした本制度が、今や百二十件、平均年齢も九十二歳以上と聞いております。だからこそ、すべての方に一刻も早く、そして漏れなく届くことが大事だと思います。 同様の趣旨の質問が前にもありましたので、二つの質問を一本で伺いたいと思います。 申請主義をやめて、すべての対象者にこちらから知らせる…

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○茂木委員長 ただいま議題となっております両案中、まず、内閣提出、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 この際、本案に対し、大村秀章君外一名から、自由民主党及び公明党の二派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。大村秀章君。 ————————————— 戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 …

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○大村委員 ただいま議題となりました戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党及び公明党を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において「平成二十年四月一日」となっている施行期日を「公布の日」に改め、平成二十年四月一日から適用することであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。

169衆議院 厚生労働委員会 第4号

○茂木委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、大村秀章君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

169衆議院 厚生労働委員会 第3号

○茂木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及び駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより順次趣旨の説明を聴取いたします。舛添厚生労働大臣。 ————————————— 戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案 駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締…

舛添要一 の発言をすべて見る →自由民主党厚生労働大臣2008/04/02

169衆議院 厚生労働委員会 第3号

○舛添国務大臣 ただいま議題となりました戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及び駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 まず、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について申し上げます。 戦没者の父母等に対しましては、その置かれた状況にかんがみ、これまで特別給付金…

倉田寛之 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長2003/03/28

156参議院 本会議 第15号

○議長(倉田寛之君) 日程第一一 戦没者等の妻に対する特別給付金支給法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案 日程第一二 平成十五年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長金田勝年君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ───────…

金田勝年 の発言をすべて見る →自由民主党・保守新党2003/03/28

156参議院 本会議 第15号

○金田勝年君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、戦没者等の妻に対する特別給付金支給法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、前回支給された国債が最終償還を迎える戦没者の妻及び父母等に対して、特別給付金を平成十五年度以降も継続して支給しようとするものであります。 次に、平成十五年度における国民年金法に…