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河井克行 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会法務大臣2019/10/24

200参議院 法務委員会 第1号

○国務大臣(河井克行君) 皆様、おはようございます。 この度、法務大臣に就任いたしました河井克行です。竹谷とし子委員長を始め、理事、委員の皆様方には、平素から法務行政の運営について格別の御理解と御尽力を賜り、厚く御礼申し上げます。 まず冒頭、台風第十九号によりお亡くなりになられた数多くの方々の御冥福をお祈りするとともに、河川の氾濫による深刻な浸水被害、大規模な停電、断水等が続いている状況にあり、被災された方々に対しお見舞いを申し上げます…

河井克行 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会法務大臣2019/10/18

200衆議院 法務委員会 第1号

○河井国務大臣 皆様、おはようございます。 このたび、法務大臣に就任いたしました河井克行です。 松島みどり委員長を始め理事、委員の皆様方には、平素から法務行政の運営について格別の御理解、御尽力を賜り、厚く御礼申し上げます。 まず冒頭、台風十九号によりお亡くなりになられた数多くの方々の御冥福をお祈りするとともに、河川の氾濫による深刻な浸水被害等や、大規模な停電、断水等が続いている状況にあり、被災された方々に対し、お見舞いを申し上げます。法…

186参議院 法務委員会 第12号

○谷亮子君 ありがとうございました。 ただいまの説明で、そうした資格、免許というのはそれぞれの国の法律や規定で定められているものが必要であるということでございますけれども、今後、やはりこのTPP交渉の中におきましては、資格や免許の規制緩和、こういったところが非常に当然、これは重要な柱として出てくる問題になってくるのではないかなと私は考えております。 このTPP交渉におきましては、多国間でサービス貿易、そして政府調達、知的財産、また人の移…

山崎正昭 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長2014/04/18

186参議院 本会議 第18号

○議長(山崎正昭君) 日程第四 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長荒木清寛君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔荒木清寛君登壇、拍手〕

186参議院 法務委員会 第11号

○委員長(荒木清寛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務大臣官房司法法制部長小川秀樹君外一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

186参議院 法務委員会 第11号

○谷亮子君 生活の党、谷亮子です。 本日の議題であります外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案、閣法第三四号について質問させていただきます。 この法律は、昭和六十一年五月二十三日、法律六十六号として成立をいたしまして、翌年、昭和六十二年四月に施行されました。この趣旨は、日本と諸外国との人的、物的交流の活発化の進展に伴って国際的法律事務が増大し、外国の弁護士となる資格を備えて外国法について専門的知識を有す…

糸数慶子 の発言をすべて見る →各派に属しない議員2014/04/17

186参議院 法務委員会 第11号

○糸数慶子君 ありがとうございます。 次に、企業活動以外の分野についてでございますが、まず、現代においては、経済活動を行う上で諸外国との交流は避けて通れないという状況になっています。それに伴いまして人の移動もやっぱり活発になっておりまして、個人も国境を越えた法律紛争に巻き込まれる可能性も高いものがあるわけです。 今や国際結婚は珍しくありません。昨年の通常国会におきましては、先ほど前川委員からもございましたが、国境を越えた子の連れ去りに関…

186参議院 法務委員会 第11号

○委員長(荒木清寛君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

谷垣禎一 の発言をすべて見る →自由民主党法務大臣2014/04/15

186参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(谷垣禎一君) 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。 この法律案は、法律事務の国際化、専門化及び複雑多様化により的確に対応するため、外国法事務弁護士が社員となり外国法に関する法律事務を行うことを目的とする法人を設立することを可能にするものであります。 以下、法律案の内容につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、第一に、この法人の社員は、外国法事…

186衆議院 本会議 第14号

○議長(伊吹文明君) 次に、日程第三、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長江崎鐵磨君。 ————————————— 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔江崎鐵磨君登壇〕

鬼塚誠 の発言をすべて見る →衆議院事務総長2014/04/04

186衆議院 議院運営委員会 第14号

○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、伊藤環境委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、梶山国土交通委員長の報告がございまして、みんなの党、結いの党、共産党、生活の党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第三につき、江崎法務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四及び第五につき、鈴木外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、維新の会、みんなの党、結い…

186衆議院 法務委員会 第9号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省入国管理局長榊原一夫君、外務省大臣官房参事官正木靖君、国税庁課税部長岡田則之君及び経済産業省大臣官房審議官西山圭太君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが…