第16回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(大矢半次郎君) これより第十七回の大蔵委員会を開会いたします。 証券取引法の一部を改正する法律案及び証券投資信託法の一部を改正する法律案を一括議題として質疑をいたします。
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○委員長(大矢半次郎君) これより第十七回の大蔵委員会を開会いたします。 証券取引法の一部を改正する法律案及び証券投資信託法の一部を改正する法律案を一括議題として質疑をいたします。
○委員長(大矢半次郎君) 休憩前に引続きまして会議を開きます。 証券取引法の一部を改正する法律案及び証券投資信託法の一部を改正する法律案について質疑を行います。
○委員長(大矢半次郎君) これより第十六回の大蔵委員会を開会いたします。 証券取引法の一部を改正する法律案及び証券投資信託法の一部を改正する法律案を一括議題として質疑を行います。
○委員長(大矢半次郎君) 次に証券取引法の一部を改正する法律案及び証券投資信託法の一部を改正する法律案の二案を一括議題として質疑をいたします。
○菊川孝夫君 今日この証券取引法の一部を改正する法律案についていろいろの点御質問申上げたいのでございますが、それより前にちよつと委員長に議事進行、委員会の運営について申上げたいのでございますが、大体この委員会の議事、これは質問にいたしましても確かにこれは議事を開くということになつております。議事を開くには国会法の四十九条、我々もそう固く持出す意思は毛頭持つておりませんが、本日はこれはまあなるべく議案を促進するということは与党としてお考え…
○委員長(大矢半次郎君) 次に証券取引法の一部を改正する法律案及び証券投資信託法の一部を改正する法律案を一括議題として質疑を行います。
○菊川孝夫君 証券取引法の一部を改正する法律案についてお尋ねいたします。 先ず第一条の九項ですが、この法律において証券業者とは、この法律により証券業を営むことができることとなつた株式会社とあつて、今度は新たに株式会社ということになつておるのでありますが、その理由は、なぜ株式会社に限定したのですか。