P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
468 件中 15 件を表示
奥田敬和 の発言をすべて見る →自由民主党自治大臣・国家公安委員長1990/10/31

第119回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○奥田国務大臣 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案の提案理由とその要旨について御説明申し上げます。 御承知のように、都道府県及び市区町村を通じて、全国多数の地方公共団体におきましては、議会の議員または長の任期が明年三月、四月または五月中に満了することとなるのでありまして、現行法によりますと、その任期満了前三十日以内にこれらの地方選挙が集中して行われることになるのであります。 政府と…

第119回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○中山委員長 これより質疑に入るのでありますが、別に質疑の申し出もありませんので、討論に入ります。 討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

藤田正明 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1986/11/28

第107回 参議院 本会議 第11号

○議長(藤田正明君) これより会議を開きます。 日程第一 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。選挙制度に関する特別委員長岩上二郎君。 〔岩上二郎君登壇、拍手〕

葉梨信行 の発言をすべて見る →自由民主党自治大臣・国家公安委員長1986/11/26

第107回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(葉梨信行君) ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案の提案理由とその要旨について御説明申し上げます。 御承知のように、都道府県及び市区町村を通じて、全国多数の地方公共団体におきましては、議会の議員または長の任期が明年三月、四月または五月中に満了することとなるのでありまして、現行法によりますと、その任期満了前三十日以内にこれらの地方選挙が集中して行われることになるのであります…

第107回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(岩上二郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですから、直ちに採決に入ります。 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

第107回 衆議院 本会議 第11号

○副議長(多賀谷真稔君) 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。公職選挙法改正に関する調査特別委員長友納武人君。 ───────────── 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔友納武人君登壇〕

第107回 衆議院 本会議 第11号

○友納武人君 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、全国多数の地方公共団体の議会の議員または長の任期が昭和六十二年三月から五月までに満了することになりますので、前例にかんがみ、これらの選挙の期日を統一し、選挙の円滑な執行と経費の節減を図るとともに、国民の地方選挙に対する関心を高…

第107回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○越智委員長 次に、本日公職選挙法改正に関する調査特別委員会の審査を終了した地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

弥富啓之助 の発言をすべて見る →衆議院事務局事務総長1986/10/31

第107回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○弥富事務総長 まず最初に、宮澤大蔵大臣から財政についての演説が行われます。これに対しまして、川崎さん、草野さん、木下さん、寺前さんの順序でそれぞれ質疑が行われます。 それが終了いたしました後に、動議によりまして、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等臨時特例法案を緊急上程いたしまして、友納公職選挙法改正調査特別委員長の報告がございます。これは全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。葉梨自治大臣。 ───────────── 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

葉梨信行 の発言をすべて見る →自由民主党自治大臣・国家公安委員長1986/10/31

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○葉梨国務大臣 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案の提案理由とその要旨について御説明申し上げます。 御承知のように、都道府県及び市区町村を通じて、全国多数の地方公共団体におきましては、議会の議員または長の任期が明年三月、四月または五月中に満了することとなるのでありまして、現行法によりますと、その任期満了前三十日以内にこれらの地方選挙が集中して行われることになるのであります。 政府と…

第107回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○友納委員長 これより質疑に入るのでありますが、別に質疑の申し出もありませんので、討論に入ります。 討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕