第196回 衆議院 本会議 第11号
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第五 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○議長(大島理森君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第五 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件
○議長(大島理森君) 日程第五、放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長古屋範子君。 ————————————— 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔古屋範子君登壇〕
○向大野事務総長 まず最初に、日程第一につき、伊東農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、寺田安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四につき、渡辺地方創生に関する特別委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、無所属の会、共産党、自由党及び社民党が反対でございます。二回目は日程第四で、共産党、自由党及び社民党が反対で…
○古屋委員長 これより会議を開きます。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○古屋委員長 まず、趣旨の説明を聴取いたします。野田総務大臣。 ————————————— 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○古屋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○長尾(秀)委員 立憲民主党・市民クラブの長尾秀樹でございます。 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 政府及び日本放送協会は、次の各項の実施に努めるべきである。 一 協会は、平成二十五年に首都圏放送センターの記者が過労で亡くなられた事実を重く受け止…
○議長(伊達忠一君) 日程第二 過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律案(衆議院提出) 日程第三 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件(衆議院送付) 以上両件を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。総務委員長横山信一君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔横山信一君登壇、拍手〕
○横山信一君 ただいま議題となりました両案件につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律案は、同法律の実施の状況に鑑み、過疎地域の要件を追加するほか、過疎地域自立促進のための地方債の対象経費として市町村立の専修学校等の整備に要する経費を追加するとともに、減価償却の特例及び地方税の課税免除等に伴う措置の対象業種について情報通信技術利用事業を廃止し、農林水産物等…
○議長(伊達忠一君) 次に、放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の採決をいたします。 本件の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○委員長(横山信一君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務省情報流通行政局長南俊行君外二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山信一君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、日本放送協会経営委員会委員長石原進君外八名を参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山信一君) 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。高市総務大臣。
○委員長(横山信一君) ただいまから総務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(横山信一君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○江崎孝君 私は、ただいま承認されました放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対し、自由民主党・こころ、民進党・新緑風会、公明党、日本共産党、日本維新の会及び希望の会(自由・社民)の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 政府及び日本放送協会は、公共放送の使命を全うし、国民・視聴者の信頼に応えることができるよう次の…