齋藤隆夫
会議録に記録された「齋藤隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 それはおのおのの解釈による意見じやありませんか。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 もうこの問題に対しては……。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 同じ質問じやありませんか。もうこの間から何べん繰返されておるかわからぬ。われわれ耳にたこができておるくらいですから……。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 さいぜん理事会を開いてまず定員法の根本問題として、最初に質問したいことは四つある。第一は定員法実施によつて予算が実際にどれほど節減になるか。第二は整理の基準、第三は退職手当をどうするか、第四が失業対策いかん、この四つが理事会において協定された項目であります。これについて質問をしてもらいたいと思います。 それであまり攻撃的なことを言わずして質問だけをお願いいたします。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 大臣はさいぜん申しましたほかに大藏大臣、労働大臣、厚生大臣、運輸大臣、農林大臣が見えておりますから、さよう御承知の上でただいま申し上げました四つの問題について質問を願いたいと思います。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 ちよつと待ちたまえ。今のことは関係方面との折衝もあるから、公開の席ではできぬが、祕密会にしてということもあるが……。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 なおこれ以上に進んだ説明をお聞きになる必要があるならば、祕密会にするよりしかたがありませんが……。(「祕密会祕密会」と呼ぶ者あり)——それでは祕密会にすることに賛成される方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 起立多数。それでは祕密会にいたします。傍聽人は退場してください。 ━━━━◇━━━━━ 〔午後五時十分祕密会に入る〕
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 これより祕密会を開きます。速記をとめて……。 〔速記中止〕 〔午後五時四十六分祕密会を終る〕 ━━━━◇━━━━━
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 それでは祕密会は終りまして、これより再開いたします。質疑はありませんか。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 勝間田君、よろしゆうございますか。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 農林大臣は今來られます。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 労働大臣に対する質疑はありませんか——それでは労働大臣に対する質疑はこれで終了いたします。食事のために三十分間休憩いたします。 午後六時四十七分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後七時四十三分開議
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 先ほどの質疑を継続いたします。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 ちよつと木村委員に御注意しますが、農林大臣のほかに安定本部総務長官、法務総裁、大藏大臣、人事院総裁、運輸大臣、本田國務大臣が來られておりますから、さよう御承知の上で御質疑くださるようにお願いいたします。なるべく簡單にお願いします。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 ただいまの動議に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 動議のごとく決しました。 〔「そんなばかなことがあるか」と呼び、その他発言する者多し〕
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 今委員長は委員長の独断で何もきめることはできません。ところが、質問打切りの動議が出ましたから、それを採決しました。多数でもつて動議が成立しました。動議のごとく決しました。
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 発言中でも何でもかまいません。それくらいのことはわかりそうなもんだ。 —————————————
第5回 衆議院 内閣委員会 第26号
○齋藤委員長 委員長宣言いたします。この際二分間休憩いたします。 午後九時十分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後九時十五分開議