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自由党参議院
総発言数
2,450
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会99 件・99%
  • 内閣・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 2,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,450 20 を表示
民主自由党1948/04/05

2参議院 財政及び金融委員会 第18号

○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて…。それでは財政法第三條の特例に関する法律案を続いて御審議願うことにいたしまして、先ず政府の提案の理由の説明を求めることにいたします。

民主自由党1948/04/05

2参議院 財政及び金融委員会 第18号

○委員長(黒田英雄君) この法案につきましての御質疑は明日にお願いしまして、本日はこの法案はこの程度にいたして置きたいと思います。明日は午前十時から開会いたします。そうして御決議を願わなくちやならんと思いますから、どうぞ皆さんお出でを願いたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 黒田 英雄君 理事 森下 政一君 伊藤 保平君 委員 木村禧八郎君 下條 恭兵君 波多野 鼎君 玉屋 喜章…

民主自由党1948/04/02

2参議院 財政及び金融委員会 第17号

○委員長(黒田英雄君) それではこれより委員會を開會いたします。本日は先ず證券取引法を改正する法律案を議題といたしまして御審議を願いたいと思いますが、前回政府委員に對する御質疑は終了ということに御決議を願つたのですが、大臣に對する質問を御希望の方があればお願いするということになつておつたのであります。從いまして今日大臣がお見えになりましたから、大臣に對する御質問がありますれば願いたいと思います。

民主自由党1948/04/02

2参議院 財政及び金融委員会 第17号

○委員長(黒田英雄君) 他に大臣に對する御質問はありませんね。

民主自由党1948/04/02

2参議院 財政及び金融委員会 第17号

○委員長(黒田英雄君) よろしうございます。

民主自由党1948/04/02

2参議院 財政及び金融委員会 第17号

○委員長(黒田英雄君) 他に御質問はございませんか。御質問がなければ、證券取引法を改正する法律案につきましては、質疑終了といたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/04/02

2参議院 財政及び金融委員会 第17号

○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めます。ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

民主自由党1948/04/02

2参議院 財政及び金融委員会 第17号

○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて。それでは本日はこれにて散會いたします。 午後六時五十六分散會 出席者は左の通り。 委員長 黒田 英雄君 理事 森下 政一君 伊藤 保平君 委員 木村禧八郎君 下條 恭兵君 玉屋 喜章君 松嶋 喜作君 山田 佐一君 木内 四郎君 星 一君 石川 準吉君 小林米三郎君 小宮山常吉君 西郷吉之助君 高橋龍太郎君 國務大臣 大 藏 大 臣 北村徳太郎君 政府委員 大藏事務官 (銀行局長) 愛知 揆一君

民主自由党1948/04/01

2参議院 本会議 第27号

○黒田英雄君 只今上程されました四法律案につきまして、委員会の審議の経過並びに結果についてご報告をいたします。先ず法律案を一應御説明申上げ、次に審議の経過を申上げたいと思います。 先ず臨時資金調整法を廃止する法律案でありまするが、この臨時資金調整法は昭和十二年九月公布されまして以來、物資と資金との需給の適合を図りまして、経済秩序を確立することを目的として運用され來つておつたのでありまするが、最近の経済情勢は、同法が制定されました当時とそ…

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) これより委員會を開會いたします。 本日は、先ず地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、税務署の増設に關し承認を求めるの件、これを議題といたしまして御審議をお願いいたしたいと思います。先ず政府から説明を求めることにいたします。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 只今御説明の「本年度新たに」というのは昨年度の…。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 今日からは二十三年度だから…、もつと詳しい説明を、交通状況についてもう少し御説明を聞いた方がいいと思います。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 御質問ございましたならば…。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 間税、直税皆入れた…。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) この經費は昭和二十二年度の豫算で賄われることになると思いますが、この經費百万圓というのは暫定豫算に出ておるのですか。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 二十二年度にやるつもりでおつたのだろうと思いますが、それはすでに二十三年度になつてこれが實行されれば、四月に實施されることになるだろうと思いますから、豫算關係が非常に違つて來やしないかと心配しております。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 他に御質問がございませんければ次の議題に移りたいと思います。 それではこの案についてはこの程度にいたしておきまして、次に「政府が発行する福引券の當せん金に対する所得税の課税の特例に關する法律案」。この法案を議題にいたしまして御審議を願いたいと思います。先ず政府から提案理由の説明を求めます。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) その賞金等がどういうふうにやつておられるか、その内容のことについて序でに御説明を願つたらどうでしようか。又今後の賣行の見込等について。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 本案について御質問のおありの方は御質問願います。

民主自由党1948/04/01

2参議院 財政及び金融委員会 第16号

○委員長(黒田英雄君) 如何でしようか。この案につきましても御質疑は…。