黒田英雄
会議録に記録された「黒田英雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,450 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会99 件・99%
- 内閣・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 2,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたしたいと思います。つきましては、理事の外の委員について、無所屬懇談會と共産黨の方はお一人づつ委員のようでありますから、中西君と川上君にお願いしたいと思います。外の方はどういうふうにしますか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○委員長(黒田英雄君) 只今西郷委員より、一名づつ委員長に指名を任すという御動議でございますが、それで宜しうございますか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めます、それでは緑風會から伊藤理事の外に高橋龍太郎君、それから社會黨は、波多野理事の外に森下君、それから自由黨は山田君、民主黨は……ちよつと速記を止めて…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて、それでは民主黨は岩木理事の外に田口君、そういう方々にお願い申上げたいと思います。そうしますと、小委員會はいつ開きますか。開きまして、小委員長を互選をして頂きたいと思います。 それではお諮りすることはそれで終りました、本日は國庫状況につきまして御質問を願う筈でありましたが、時間も實は餘りありませんのと、大藏大臣が本日は止むを得ない差支がありますので、お見えになれないのであります。つきましては國庫状況の…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○委員長(黒田英雄君) 今の波多野委員のは個人別、個々別々に何か業種別くらいなもので、ずつと表でも拵える……。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○委員長(黒田英雄君) それでは適當な時に、この審議をする時に、別の懇談會を作ることにいたしましよう。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○委員長(黒田英雄君) 本日はこの程度で散會いたしたいと思います。明日午前十時から委員會を開きまして、金融機關再建整備法の改正、生命保險中央會その他の法律、その他勞働者災害補償保險特別會計法の改正、これの御質問を續行したいと思いますが、場合によりましては御決議を願うようになるかも知らんと思います。どうぞそのお含みでおいでを願いたい。尚そのあとで小委員會の委員長を一つお決めを願つて、今後の方針をお決めを願えれば仕合せと存じております。それ…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) それではちよつと定數に足りませんのでこれから懇談會の形式で會議を始めたいと思います。先ず最初にお諮りしたいことがありますが、それは去る八月十四日の本委員會におきまして、生命保險中央會及び損害保險中央會の保險業務に關する權利義務の承繼等に關する法律案の質疑應答の際に政府委員の福田銀行局長からして御答辯があつた中に、少し速記に載まますのに穩當でない箇所があるというので、速記から除くことを申込まれておるのであります。そ…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) 速記を止めて……。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて、只人申し上げましたように、委員長と政府と相談しまして不穩當と認められる部分を削除したいと思います。これに御異議ございませんか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) 御異議がないと認めます。さようにいたします。 それでは本日は金融機關再建整備法の一部を改正する法律案につきまして、審議を續行したいと思うのでありますが、先般川上君でありましたか御質疑がありまして、政府が答辯を留保されておるものがあるようでありますから、先ずそれを御答辯願いたいと思います。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) いかがすか、皆樣それで宜しいですか、お聽きになりたければ簡單にでも經過を話して貰いますが……。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) お願いいたしますか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) では大略話して貰うことにいたします。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) 討論は討論の機會においてどうぞ……。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) あなたは御質問ですか。討論なら討論の機會に……。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) ちよつと私お尋ねしますが、新らしい増資を求めるといふのは、今の御説明のごとく、解散をするような場合において或條件によつて求めるということであるようですが、解散に至るまで資本の金額を失はないでも、資本の大部分を失うようなものが増資をしようというような場合には認可をされる方針なんですか、どうですか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) もう一つお尋ねしますが、この二十六條の二の第三項の「その出資の金額に相當する確定損を負擔して當該金額機關の會員又は組合員でなくなつたときは、その者は、新勘定及び舊勘定の區分の消滅後六箇月を限り、資金の貸付、施設の利用その他當該金融機關の會員又は組合員の受ける利益を受けることができる。」とあるのですが、これはどういう場合に適用になつて、どういうふうな利用とか、貸付を受けるというような利益を受けさせる必要があるという…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) それではこの「新勘定及び舊勘定の區分の消滅後六箇月を限り、」という、この六ヶ月というのはどういうところから限られたのですか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第13号
○委員長(黒田英雄君) 尚資金の貸付もできるようになつております。これは會員とか組合員とかいう者の、出資のなくなつた者に貸付をするようなことにしたのですが、そういうときには何も、擔保も何もないような人達になりますが、これは差支ないのですか。