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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,359 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1989/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 8,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,359 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 安永英雄君から発言を求められておりますので、これを許します。安永君。

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) ただいま安永英雄君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 全会一致と認めます。よって、安永英雄君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、後藤法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。後藤法務大臣。

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 次に、民事保全法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。後藤法務大臣。

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員井出正一君から説明を聴取いたします。井出正一君。

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 以上で趣旨説明並びに修正部分の説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 民事保全法案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1989/12/07

第116回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会

公明党・国民会議1989/12/05

第116回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(黒柳明君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1989/12/05

第116回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に白浜一良君を指名いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1989/12/05

第116回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(黒柳明君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から両案について順次趣旨説明を聴取いたします。後藤法務大臣。

公明党・国民会議1989/12/05

第116回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(黒柳明君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案並びに検察及び裁判の運営等に関する調査を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1989/12/05

第116回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(黒柳明君) 答弁はよろしいですか。