鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2012/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) 私は立候補者でありましたから、どういう形でその場所を提供していただいたかどうかの詳細な点は私も承知しておりませんでした。
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) 代表選挙の件については、仲間の人たちがいろいろと相談をして、急な話でありましたから、なかなかそう簡単に場所が見当たる当てがないということで探していただいたということでございまして、協議会のそういうことと代表選挙の話は、私の方は全く別問題だと思っております。
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) 基本的に私どもとしては、何遍も申し上げますけれども、いい人脈あるいは知見というふうなものを持った人であるならば、そういう人に活躍していただいて少しでも輸出を増やしていきたいと、こういうふうなことでございまして、そして、もちろん、この代表選挙に出た場合は、仲間の人たちが縁があるわけですから、田中さんという人が、今、筒井副大臣から話がありましたけれども、私どもに好意的に、じゃ、場所というふうなもの、こういうところが…
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) 先生、私も三十年間こうやって政治の世界におって、それなりの分別はきちっとわきまえさせていただいていると思っておりますので、まあそういうふうな、今先生から申されましたけれども、そういう意識を持って取り組んでいるものではございません。
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) まあ過去におけるところのものでございますから、もう大分前のことでございますので、私の元秘書がそのいろいろな問題を起こして、そして事件として扱われたと、こういうふうな問題でございます。
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) もう既に、過去におけるところの問題については、もう新聞でも報道され、私もこの委員会において参考人として具体的な形での説明もさせていただきました。 そういうふうなことで、私どもとしては十分そういうものを反省をしながら今日まで取り組んできていると思っております。
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) 先生、過去におけるところの私の元秘書の事件と今回の件を同じようなものだと、こうおっしゃいますけれども、私どもは全くそういう認識に立ちません。何度も申し上げますけれども、いわゆる今回のこの協議会というふうなものを通して農林水産物の輸出というふうなものが少しでも促進されればと、こういうふうなことでございまして、いわゆる過去におけるところのそういうふうな問題と同じような認識に立つものではございません。
第180回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(鹿野道彦君) 私は、私自身が指弾を受けたわけですから、それ以来、まさしくそういう問題については厳しく自分に当たっていかなきゃならないと、こういうふうな姿勢で来たつもりでございます。
第180回 参議院 予算委員会 第10号
○国務大臣(鹿野道彦君) 最初に、私の健康上の理由から委員会を欠席するということになりましたことに対しまして、委員長を始め委員会の皆様方に、また国民の皆様方に心からおわびを申させていただきたいと思います。 今の御質問についてでございますけれども、基本的には、農業者戸別所得補償制度というものは農業の経営の安定というふうなことから制度を継続してほしいと、こういうふうな求めがなされておるということでございます。そういう意味で法制化が望ましいと…
第180回 参議院 予算委員会 第10号
○国務大臣(鹿野道彦君) 私は国会でも答弁申し上げてきましたけれども、交渉参加を前提としないと、こういうふうな考え方に立っております。
第180回 参議院 予算委員会 第10号
○国務大臣(鹿野道彦君) 片山先生から非常に重要なお話をしていただきましたけれども。 環境保全型農業、あるいはまた地産地消等々につきましては、食と農林漁業再生の基本方針・行動計画にも盛り込まさせていただいております。今の先生からのお話、具体的に青森県の農家の方でありますけれども、私も直接お会いしてお話を伺っているところでございます。 いろんな形でこれからも、大事な問題、指摘をしていただいておりますので、私どもはその視点に立って取り組んで…
第180回 参議院 農林水産委員会 第2号
○国務大臣(鹿野道彦君) 所信を申し述べる前に、一言おわびを申し上げたいと思います。 私の健康上のことから、参議院農林水産委員会委員長を始め委員の皆様方に大変御迷惑をお掛けいたしましたことに対しまして、おわびを申させていただきたいと思います。 農林水産委員会の開催に当たりまして、委員長のお許しをいただき、所管大臣として所信の一端を申し述べます。 昨年来、東日本大震災を始め、集中豪雨や台風、大雪などの災害に見舞われ、農林水産業への被害が相…
第180回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(鹿野道彦君) 口蹄疫等のいわゆる発生というものはまだ最近におきましても近隣のアジア諸国で継続しているわけでありますので、この水際におけるところの対策というものはしっかりとやっていかなきゃならない、特に動物検疫の的確なる実施というものが非常に大事だと思っております。 そういう中で、二十二年の以降におきまして、いろいろな水際の対策につきましてアナウンスというふうなこともお願いをしてまいりました。しかし、今委員からの御指摘で、その…
第180回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(鹿野道彦君) 一つの統一した形でという質問書に対しても回答をもらうというふうなことだと思いますが、いわゆる口蹄疫等の発生国からの入国者に対して限定して求める質問と、それから全ての国からの入国者に対して税関申告書を統一するということについては、いわゆる果たして利便性なりあるいは関税業務というふうなものの調整を考えたときにどうなのかというふうなことから、私どもも慎重に検討していかなきゃならない問題だなと、こう思っております。
第180回 衆議院 予算委員会 第21号
○鹿野国務大臣 今先生がおっしゃられたとおりに、それぞれの市町村の考え方ということの中で、できるだけ農地の転用等々につきましては弾力的にやっていくというふうな基本的な考え方でいかなきゃならないと思っております。
第180回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○鹿野国務大臣 予算委員会でも先生からいろいろと御指摘もいただいてきているところでございまして、また、飯舘村の村長さんも、そういう考え方もお示しになられたということもございます。そういう中で、地域の資源をいかにして生かしていくかというようなこと等々は、非常に大事なことだと思っております。 特に、今先生お触れのとおりに、農地を耕さない状況に置いておくということは、やはり農地の復元というふうなものをなかなか難しい状況にしてしまうということも…
第180回 衆議院 予算委員会 第20号
○鹿野国務大臣 今、こうやって先生から、TPPに関してでございますけれども、影響額、すなわち関連産業も含めての試算につきまして私どもに指摘をいただきました。こういう中で、私どもも、こういう影響について受けとめさせていただきたい、こう思っております。 そういう中で、TPPに関しましては、今、交渉参加に向けていろいろ、関係国が我が国に何を求めるかというようなことを情報収集しておるわけでございますので、そういう中でしっかりとその情報を受けとめ…
第180回 衆議院 予算委員会 第20号
○鹿野国務大臣 初めて教えていただきました。
第180回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鹿野国務大臣 農林水産委員会の開催に当たりまして、委員長のお許しをいただき、所管大臣として所信の一端を申し述べます。 昨年来、東日本大震災を初め、集中豪雨や台風、大雪などの災害に見舞われ、農林水産業への被害が相次ぎました。大震災に伴う原子力発電所事故による被害もいまだ続いております。災害で亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々に改めて心よりお見舞い申し上げます。 本年は、東日本大震災からの本格的な復興、原…
第180回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○鹿野国務大臣 平成二十四年度農林水産予算の概要を御説明申し上げます。 初めに、予算の基礎となっている農林水産施策の基本方針について御説明いたします。 昨年来、東日本大震災を初め、集中豪雨や台風、大雪などの災害に見舞われ、農林水産業への被害が相次ぎました。大震災に伴う原子力発電所事故による被害もいまだに続いております。災害で亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々に改めて心よりお見舞い申し上げます。 本年は、…