鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2010/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 速記を起こしてください。 金子君。
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 どうぞ続けてください、金子君。 今のことについて、前原国土交通大臣。
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 速記を起こしてください。 金子君。
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 速記を起こしてください。 金子君、もう一度お願いします。
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 金子君。(金子(一)委員「審議できません」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 速記を起こしてください。 平野内閣官房長官。
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 金子君、質問を続けてください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 速記を起こしてください。 委員長として申し上げます。 ただいまの理事協議により、資料はこの後の理事会で提出することが決まりました。 内閣官房長官。
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 どうぞ、これは私の判断で、金子君、続けてください。
第174回 衆議院 予算委員会 第9号
○鹿野委員長 金子君に申し上げます。 理事協議において話が決まったことですから、続けてください。 それでは、質問をやめますので、これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十二日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算、平成二十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として国税庁次長岡本佳郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小泉俊明君。
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 これにて小泉君の質疑は終了いたしました。 次に、平岡秀夫君。
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 これにて平岡君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 これにて下地君の質疑は終了いたしました。 次に、大村秀章君。
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○鹿野委員長 大村君、もう一度説明してください。そして、もう一度言ってください。そして、それに対して、簡潔に厚生労働大臣の方から答弁をしてもらいますから。どうぞ。