鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2010/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 ありがとうございました。 次に、佐藤一郎君にお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 ありがとうございました。 次に、堀井修君にお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 ありがとうございました。 次に、五十嵐修平君にお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。糸川正晃君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 次に、小里泰弘君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 次に、富田茂之君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 次に、阿部知子君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 次に、山内康一君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○鹿野座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝を…
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算、平成二十二年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成二十二年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただき…
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 ありがとうございました。 次に、二宮公述人にお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 ありがとうございました。 次に、駒村公述人にお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 ありがとうございました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。緒方林太郎君。
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 次に、阿部知子君。
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 次に、富田茂之君。
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 次に、笠井亮君。
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 次に、山内康一君。
第174回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○鹿野委員長 次に、自由民主党・改革クラブ所属委員の質疑に入ることといたしておりましたが、御出席が得られませんので、これにて公述人に対する質疑は終了いたします。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時から公聴会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時九分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議