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自由民主党衆議院
総発言数
1,148
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会90 件・90%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,148 20 を表示
自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 これより会議を開きます。 山中貞則君外十六名提出にかかる過疎地域対策特別措置法案、及び内閣提出にかかる首都圏及び近畿圏の近郊整備地帯等の整備のための国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。太田一夫君

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 関連して、山来弥之助君の質疑を許します。山本君。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 関連して、折小野良一君の発言を許します。折小野君。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 関連して小濱新次君の発言を許します。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 関連して、山口鶴男君の発言を許します。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 十二時五十分より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。太田一夫君。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 太田委員、総理府からだれも来ておりませんから、どなたか……。あなたの御要求の中に入っておりません。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 太田委員にちょっと申し上げますが、空港関係の担当官が来ておりませんから、あとでまたあなたに御回答申し上げるようにさせましょう。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 太田委員にちょっと申し上げます。 実は上村大蔵政務次官が時間の都合上非常に先を急いでおります。先ほどからそのような御意思がありまして非常に腰がなにしておりますから、上村政務次官に質疑を先にしていただきたいことをお願いいたします。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 関連して、山本弥之助君から発言を求められております。これを許します。山本君。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 速記を始めて。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 折小野良一君。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 関連して門司亮君の発言を許します。門司君。

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員 過疎問題はまことに重大な問題で、こうした際に山中議員が非常な情熱をもって取り組まれた御努力に対して心から敬意を表します。こうしたことから私もわずかの時間皆さんのお許しを得て質疑をさしていただき、問題のあり方を浮き彫りさしてみたい、こう思っているわけでございます。 この委員会においてある議員から、過疎対策は過密対策であり、過密対策は過疎対策である、こういうことばの表現がありましたが、このことについて山中議員はどのようにお考えに…

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員 ありがとうございます。ただ問題は、私はこのように考えるのですが、過疎対策を実施することによって過密現象がなくなる、過密対策にもなる、しかし過密対策は何ら過疎対策に影響をもたらさないで、過密対策の効果はますます過密現象を起こすことによって弊害を助長する、このように考えるわけです。そういうことでございますから、私は何よりも優先してこの過疎対策というものがそれほど重大なものである、こういう立場に立ってこの問題をながめておるわけでご…

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員 そうすると、私は山中議員にお願いをいたしたい問題が出てくるわけでございます。過疎現象解決のために対応的な施策をすればするほど、一時的なびほう策をやればやるほど、根本的な問題の解決にほど遠くなる問題が出てくると思うのです。先ほど門司委員から、百一の法案がこの地域開発に関連するものとして成立いたしておるという発言がございましたが、やはり過疎問題の解決のためには、そうした問題を全体的にながめながら、これを解決しながら、この問題と取…

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員 山中議員が推測していただきました御好意、まことにありがとうございますが、私は実はそうじゃないのです。私は東北出身でございますから、東北の議員団、知事団、それらの人々はこのことについて、元来過疎であるべきところの東北地帯に対する対策が欠けているじゃないか、こういう意見が非常にもっぱらでございます。民主政治というたてまえからいって、私も地元関係としては非常な関心を持っております。しかし、この席にあって私はあなたに御質問いたしたい…

自由民主党1969/08/01

61衆議院 地方行政委員会 第56号

○鹿野委員長 首都圏及び近畿圏の近郊整備地帯等の整備のための国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 次回は来たる四日月曜日正午から理事会、午後零時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会