鹿島俊雄
会議録に記録された「鹿島俊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1974/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会85 件・85%
- 逓信委員会10 件・10%
- 社会労働委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(鹿島俊雄君) 討論は、理事会においてこれを行なわないことに申し合わせました。 これより採決を行ないます。 昭和四十九年度一般会計暫定予算、昭和四十九年度特別会計暫定予算、昭和四十九年度政府関係機関暫定予算、以上三案を問題に供します。三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第72回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(鹿島俊雄君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(鹿島俊雄君) 次に、分科会に関する件についておはかりいたします。 分科会の日数は、来たる四日、五日、六日及び八日の四日間とすること、分科会の個数、所管事項、分科担当委員数及び各会派への割り当ては、お手元に配付いたしましたとおりとすること、分科担当委員の選任は前例どおり委員長の指名、並びに分科担当委員の変更につきましてはその取り扱いを委員長に一任すること、分科会におきまして参考人の出席を決定いたしましたときはその取り扱いを委員長…
第72回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明後四月一日は午前十時から公聴会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十六分散会 —————・—————
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和四十九年度総予算についてであります。 この際、公述人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、お手元にお配りいたしました名簿の順に従いまして、お一人三十分以内…
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) ありがとうございました。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 続いて、新田公述人にお願いをいたします。(拍手)
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) ありがとうございました。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 続いて藤野公述人にお願いいたします。(拍手)
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) ありがとうございました。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) それでは御質疑のある方は御発言を願います。 なお、さきに申し上げましたとおり、下村公述人は所用のため正午に退出されまするので、念のため重ねて申し上げておきます。御質疑のある方は……。
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) ちょっと矢追君に。下村公述人は午前中の約束でありますから、はしょってお願いいたします。
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) よろしゅうございますか。それでは、公述人、御苦労でございました。お引き取りいただきます。(拍手)
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) それでは、この程度で午前の質疑は終わらせていただきます。 公述人の各位には、長時間にわたりまして貴重な御意見を承りまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 この際、館公述人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、まず、館公述人から三十分程度の御意見をお述べいただき、そのあと委員の皆さんから御質疑がありました場合はお答えをお願いいたした…
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) どうもありがとうございました。 それでは、御質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(鹿島俊雄君) 本日はこの程度にいたしたいと存じます。 館公述人には、長時間にわたりまして貴重な御意見を賜わり、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 明日は午前十一時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
第72回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十九年度一般会計予算 昭和四十九年度特別会計予算 昭和四十九年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、神沢君の質疑を行ないます。神沢君。
第72回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(鹿島俊雄君) あと一問。