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自由民主党衆議院
総発言数
3,197
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2004/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
  • 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,197 20 を表示
自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 この際、本案に対し、大村秀章君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、社会民主党・市民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。小林千代美君。

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、尾辻厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。尾辻厚生労働大臣。

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 次に、第百五十九回国会、鈴木俊一外三名提出、特定障害者に対する特別障害給付金の支給に関する法律案及び第百五十九回国会、泉房穂君外二名提出、無年金障害者に対する障害福祉年金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。鈴木俊一君。 ————————————— 特定障害者に対する特別障害給付金の支給に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 次に、泉房穂君。 ————————————— 無年金障害者に対する障害福祉年金の支給に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、第百五十九回国会、鈴木俊一君外三名提出、特定障害者に対する特別障害給付金の支給に関する法律案及び第百五十九回国会、泉房穂君外二名提出、無年金障害者に対する障害福祉年金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省年金局長渡辺芳樹君、社会保険庁運営部長青柳親房君の出席を求め、説明を聴取いたし…

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小西理君。

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 次に、古屋範子君。

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 次に、三井辨雄君。

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時三十三分休憩 ————◇————— 午後四時七分開議

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林千代美君。

自由民主党2004/11/17

161衆議院 厚生労働委員会 第8号

○鴨下委員長 次回は、来る十九日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由民主党2004/11/12

161衆議院 厚生労働委員会 第7号

○鴨下委員長 これより会議を開きます。 第百五十九回国会、内閣提出、育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省職業安定局長青木功君、雇用均等・児童家庭局長伍藤忠春君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2004/11/12

161衆議院 厚生労働委員会 第7号

○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2004/11/12

161衆議院 厚生労働委員会 第7号

○鴨下委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。御法川信英君。

自由民主党2004/11/12

161衆議院 厚生労働委員会 第7号

○鴨下委員長 次に、古屋範子君。