鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 次に、内閣提出、児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。山口富男君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 次に、内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う国民健康保険法等の一部を改正する法律案及び介護保険法施行法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。尾辻厚生労働大臣。 ————————————— 国の補助金等の整理及び合理化等に伴う国民健康保険法等の一部を改正する法律案 介護保険法施行法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案及び児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。尾辻厚生労働大臣。 ————————————— 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案 児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ———…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○鴨下委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る九日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長寺田雅昭君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として厚生労働省医政局長岩尾總一郎君、健康局長田中慶司君、医薬食品局長阿曽沼慎司君、医薬食品局食品安全部長外口崇君、労働基準局長青木豊君、職業安定局長青木功君、職業安定局高齢・障害者雇用対策部長金子順一君、…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川知克君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、大村秀章君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、古屋範子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、福島豊君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 午後零時四十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後零時五十二分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大島敦君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、園田康博君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、城島正光君。