鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 次に、山井和則君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 西厚生労働副大臣。(山井委員「日付を答えるんじゃなかったらだめですよ。言いわけはいいですよ」と呼ぶ)
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 山井君、質問を継続してください。(山井委員「答えてください、日付を。何で答えられないんですか。こっちも必死に審議をやっているんでしょう。何でデータを出さないんですか。年金審議の出生率のデータと一緒じゃないですか。審議中に出すのは当たり前でしょう。審議が終わってから出てきてどうするんですか、そんなもの」と呼ぶ)
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 速記を起こしてください。 山井君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中根康浩君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 中根君、申し合わせの時間が過ぎておりますので、御協力ください。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 次に、園田康博君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 速記を起こしてください。 審議を続けます。園田君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時一分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。園田康博君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 次に、泉房穂君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 次に、山口富男君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○鴨下委員長 次回は、来る八日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十一分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、介護保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基準局労災補償部長森山寛君、社会・援護局長小島比登志君、老健局長中村秀一君、保険局長水田邦雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○鴨下委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅原一秀君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○鴨下委員長 次に、桝屋敬悟君。