鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○鴨下委員長 後刻理事会で協議をさせていただきます。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○鴨下委員長 次に、五島正規君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、障害者自立支援法案及び障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 本日は、両案審査のため、午前の参考人として、社会福祉法人日本身体障害者団体連合会事務局長森祐司君、社会福祉法人日本盲人会連合会長笹川吉彦君、特定非営利活動法人DPI(障害者インターナショナル)日本会議事務局長尾上浩二君、社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事松友了君、以上四名の方々…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 ありがとうございました。 次に、笹川参考人にお願いいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 ありがとうございました。 次に、尾上参考人にお願いをいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 ありがとうございました。 次に、松友参考人にお願いをいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大村秀章君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 次に、古屋範子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 以上で午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後三時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ————◇————— 午後三時一分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、両案審査のため、参考人として、財団法人全国精神障害者家族会連合会理事長小松正泰君、財団法人全日本聾唖連盟理事長安藤豊喜君、社団法人全国脊髄損傷者連合会副理事長大濱眞君、日本障害者協議会常務理事藤井克徳君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず本委員会に御出席をいただきまして、まことにあ…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 ありがとうございました。 次に、大濱参考人にお願いをいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 ありがとうございました。 次に、藤井参考人にお願いをいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上信治君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 次に、福島豊君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 次に、横路孝弘君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、明十八日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会