鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時二十分開議
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。園田康博君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 次に、柚木道義君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 柚木君に申し上げます。 申し合わせの時間がもう既に……
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 申し合わせの時間が経過しておりますので、御協力お願いをいたします。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 後刻理事会で協議をいたします。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 柚木君、申しわけないけれども、もう既に……
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 次に、糸川正晃君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○鴨下委員長 次回は、来る二十五日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件、特にアスベスト問題について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房文教施設企画部技術参事官舌津一良君、厚生労働省医政局長松谷有希雄君、健康局長中島正治君、医薬食品局長福井和夫君、労働基準局長青木豊君、労働基準局安全衛生部長小野晃君、社会・援護局長中村秀一君、老健局長磯部文雄君、経済産業省製造産業局次長塚…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上信治君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 次に、川条志嘉君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 松谷医政局長、簡潔に。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 次に、古屋範子君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 次に、五島正規君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉井英勝君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員長 次に、内閣提出、参議院送付、障害者自立支援法案及び山井和則君外五名提出、障害者の自立の支援及び社会参加の促進のための身体障害者福祉法等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。尾辻厚生労働大臣。 ————————————— 障害者自立支援法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————