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民主党・無所属クラブ内閣総理大臣衆議院両院参議院
総発言数
2,742
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2010/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議39 件・39%
  • 国家基本政策委員会合同審査会31 件・31%
  • 環境委員会30 件・30%

※ 全 2,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,742 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 御覧になればお分かりだと思いますが、ここには平成十七年一月七日と書かれております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 私はそのような確認はしておりませんし、することもありません。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) どのような報道が出ているかと、その報道の信憑性というものもあると思っております。 したがって、私としては、まさに検察が今そのことをしっかりと調査をしているわけでありますから、それを冷静に見守りたいと、そのように考えております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) まだ事実が分からない話でありますから、私はそのようなことに対してコメントする立場ではないと理解します。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 想像でお答えするわけにはいきませんので、個別のことに関してはコメントをいたすことはいたしません。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 詳しく話を聞いたことはありません。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 国会のことはどうぞ国会でお決めいただいて結構でございます。 私は、小沢幹事長はしかるべきところで説明をし、そして記者会見もしているというふうにも思っております。 なお、必要があれば、どうぞ国会でお決めいただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 私の発言ではないかと思いますが、私もまさにそのように思っています。したがって、小沢幹事長には、当然今までもそれなりに説明をしかるべきところでされたと思っておりますが、やはり国民の皆さん、また記者会見というやり方もあろうかと思っておりますが、必要なところで更に必要ならば説明をされるということが望ましいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 失礼しました。私ではなくて、今の小沢幹事長の発言であるということであれば、まさに本人もそのように思っているのではないかと。すべて、まさに本人がそう申しているわけでありますから、私としても、また党の幹事長としてもしかるべき説明というものを、まだ十分ではないということであれば、これは小沢幹事長の当然強い意思で果たされるべきだと、そのように感じております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 御案内のとおり、先ほど申し上げたように、国会のことは国会でお決めをいただきたいと、そのように思っておりまして、私は党の代表であるということは間違いありませんが、当然、党で相談をされて、党の中で、国対、国会でお決めをいただきたい、そのように思っているところでございます。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) これは基本的にはあるべきではないと、本来起こるべきものではないことが起きているということは間違いありません。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 先ほどから申し上げておりますように、国会でお決めをいただきたいと思っておりますが、今検察が捜査を進めているという状況の中でありますから、ある意味で冷静にすることが大事ではないかと、そのようにも思っておりまして、したがって、その下でどうぞ国会の中で御判断を願いたいと存じます。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) これは石川議員に関しての話でありますが、今お尋ねなのは小沢幹事長であります。小沢幹事長に対してこういうふうにのっとって行われたということではありません。したがって、私どもは冷静に検察の判断というものを、捜査というものを見極めることが大事ではないかと、そのように改めて申し上げているのでございます。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 小沢当時の議運委員長がまとめられた政治倫理綱領、大変それは綱領として重い意味があると、そう理解をしております。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) なかなか普通の議員では無理なことであるし、行わないことではあると思います。すなわち、小沢幹事長は、例えば中国からの研修生とかそういう方をたくさん招き入れたり、あるいは秘書君たちの住まいというものを提供していると、そのようにも伺っておりますが、そういうことが倫理的にいいかどうかと、許されているかどうかということは別として、法的に認められていたことは事実だと思っておりますのでそのような行動をされたと思いますが…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 私自身の政治資金のことに関して申し上げれば、確かにあのユートピア政治研究会、何で掛かり過ぎるんだという思いの下で、できる限りスリムな政治あるいは政治家にしていくために政治改革やろうではないか、その思いで行動してきたことは事実でございます。そして、その結果、小選挙区比例代表制という一つの制度を生んだことも事実であり、その結果として、必ずしも資産家でなくとも政治家になれる道がかなり広げられてきたのではないか、…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 現在、国民の皆様方のお暮らし、特に経済がまだまだ厳しい、雇用環境も大変厳しい、こういう中で、私どもとしては一刻も早く補正予算あるいは来年度の予算案を成立させると。そして、国民の皆様方に期待感に燃えていただけるような、そんな明日をつくっていくために、今私は、荒井委員が申されたような解散・総選挙を行うという意思は持っておらないことを申し上げておきます。

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 辻委員にお答えを申し上げたいと思いますが、大変辻委員も今日まで厚生労働の分野を中心として命を大切にいろんな施策をつくり上げてこられたと、敬意を申し上げたいと思っております。 そのような中で、私は一月十七日、阪神・淡路の大震災十五年のその日にお伺いをして、まず多くの命が奪われてしまった大震災、その大きな悲劇、奪われた命に対してお悔やみを申し上げたわけでございますが、それとともに、ボランティアの方々などを含め…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 今、それぞれお話がありました。一言付け加えさせていただくと、できれば迅速にPKOの自衛隊を派遣させていただきますが、行った場合には六か月辺りを見当に努力を求めていきたいと思っております。 それから、内外、まさに日本は、これはうれしい話じゃありませんが、地震大国、災害大国であります。したがいまして、そのノウハウというものもかなり蓄積をしております。防災という話が先ほどございました。いかにして未然に防ぐかとい…

民主党・無所属クラブ内閣総理大臣2010/01/26

174参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 今までの日本の政治、経済がどうだったかという反省の中から出てきた言葉でございますが、今まではどうしても人間が歯車のように使われてきたと、経済優先の中で経済のための人間が動かされてきたと、それはいけないと。やっぱり人の命というものを大切にする、雇用問題とか医療、介護、教育なども含めてそういったものを中心に大事にする社会にしていこうではないかと。まず、経済も大事だけれども、人間あっての経済だと、人間のための経…