鯨岡兵輔
会議録に記録された「鯨岡兵輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,037 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1993/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 本会議 第11号
○副議長(鯨岡兵輔君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会 ――――◇―――――
第128回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(鯨岡兵輔君) 藤田スミさん。 〔藤田スミ君登壇〕
第128回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(鯨岡兵輔君) これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
第128回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(鯨岡兵輔君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十五分散会 ――――◇―――――
第128回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(鯨岡兵輔君) 米田建三君。 〔米田建三君登壇〕
第128回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(鯨岡兵輔君) 吉井英勝君。 〔吉井英勝君登壇〕
第128回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(鯨岡兵輔君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇————— 中央社会保険医療協議会委員任命につき同意 を求めるの件
第128回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(鯨岡兵輔君) お諮りいたします。 内閣から、中央社会保険医療協議会委員に工藤敦夫君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに賛成の皆さんの起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第128回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(鯨岡兵輔君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。 ————◇—————
第128回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(鯨岡兵輔君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会 ————◇—————
第128回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(鯨岡兵輔君) 東中光雄君。 〔東中光雄君登壇〕
第128回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(鯨岡兵輔君) 東中光雄さん、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
第128回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(鯨岡兵輔君) 井奥貞雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(鯨岡兵輔君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会 ————◇—————
第128回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(鯨岡兵輔君) 額賀福志郎君から再質疑の申し出があります。これを許します。額賀福志郎君。 〔額賀福志郎君登壇〕
第128回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(鯨岡兵輔君) 松本善明君。 〔松本善明君登壇〕
第127回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(鯨岡兵輔君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第127回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(鯨岡兵輔君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会 ————◇—————
第127回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(鯨岡兵輔君) 鯨岡兵輔でございます。 諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、誠心誠意事に当たりたいと思います。議会の円満なる運営に全力を尽くす所存であります。 何とぞ、よろしく御支援のほどお願い申し上げて、ごあいさつといたします。(拍手)
第127回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○鯨岡副議長 ちょっとごあいさつを申し上げます。 私は、きょう、副議長の要職を与えられました。身に余る光栄でございます。 私、考えますのに、昭和二十二年から地方議会に入り、昭和三十八年から今日まで衆議院議員として務めてまいりました。まことに浅学非才でございますが、ひたすらに国民から信頼される政治家になりたい、この一念でやってまいりましたが、皆様の御推挙によって、こういう重職を与えられました以上は、国民から信頼される政治像をこの国会の中で…