高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 各党理事の協議がまとまらないときは、委員長がこれを裁定するよりいたし方ございません。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 拝見しております。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 もう既に申し上げておりますように、質疑打ち切りの動議が可決されております。(発言する者あり)
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 六法案、一法案一人当たり一時間として、六時間掛ける員数分ということで、そういう御要求があったことは承りました。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 それは、記録係に確かめないと、今すぐはわかりません。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 委員部に確かめましたところ、二十一時間二十一分であります。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 委員長は、もっと早い段階で決めていただければ、公聴会をやるつもりでありました。しかし、残念ながら、会期末が迫ってまいりまして、参議院の審議のことも考えますと、残念ながら公聴会をセットするゆとりはないと判断いたしました。(発言する者あり)
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 先ほど申し上げたとおりです。(発言する者あり)
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 森本君に申し上げます。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 先ほど申し上げましたように、森本委員は、抗議の発言もさせないのかということでありますので、五分間ということでお願いをしたところであります。もうかなり超過をいたしております。さらに、この委員会は法案処理の後も続くわけでありますので、どうぞまたたくさん機会をつくりたいと存じますから、御協力願います。(発言する者あり)どうぞ御協力をお願いします。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 どうぞ御協力をお願いいたします。――どうぞ、質疑は既に打ち切られておりますので、御協力願います。(発言する者多し)
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 どうぞ御協力をお願いします。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。(発言する者、離席する者あり) まず、内閣提出、特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者、離席する者あり) 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 起立多数。(発言する者あり)よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(発言する者あり) 次に、内閣提出、金融機関等の経営の健全性確保のための関係法律の整備に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者、離席する者あり) 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 起立多数。よって、本案は可決されました。(発言する者あり)あなた方の方がみっともない。 次に、内閣提出、金融機関の更生手続の特例等に関する法律について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者、離席する者あり) 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 起立多数。よって、本案は可決されました。(発言する者あり)ひどいですよ。離して、手を離して。いや、だめです。(発言する者あり)そういうわけにいきません。 次に、内閣提出、預金保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者、離席する者あり) 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 起立多数。よって、本案は可決されました。(発言する者あり)だめだよ。 次に、内閣提出、農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者多く、離席する者あり) 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 ……またまた……(発言する者あり)それをよこしなさい。 次に、保岡興治君外五名提出、特定住宅金融専門会社が有する債権の時効の停止等に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者、離席する者あり) 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 起立多数。よって、本案は、原案のとおり可決すべきものと決しました。(発言する者あり) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願います。(発言する者あり)御異議ありませんか。(発言する者あり) 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。(発言する者あり) ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――