高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/01/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 虎島 和夫君 野呂田芳成君 柳沢 伯夫君 山口 俊一君 伊藤 忠治君 北脇 保之君 若松 謙維君 中井 洽君以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第141回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は五種十七件であります。その取り扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、中央省庁再編成に関する陳情書外十五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第141回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○高鳥委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 行政改革に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
第141回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○高鳥委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うこととなりました。まことに光栄に存じます。 二十一世紀を目前に控えた今日、行政改革は国民注視の最優先課題であり、私も委員長としてその責任の重大さを強く認識している次第であります。 つきましては、委員各位の御支援と御協力をいただきまして、公正、円満な委員会運営に努め、本委員会に課せられた使命達成のため最善を尽くす所存でございま…
第141回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○高鳥委員長 これより理事の互選を行います。
第141回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○高鳥委員長 ただいまの池田元久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 虎島 和夫君 野呂田芳成君 林 幹雄君 柳沢 伯夫君 青山 丘君 鹿野 道彦君 池田 元久君 松本 善明君以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 時間が来ておりますので、御協力をお願いします。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて西川知雄君の質疑は終了いたしました。 次に、田村憲久君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて田村憲久君の質疑は終了いたしました。 次に、東祥三君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて東祥三君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて松本和那君の質疑は終了いたしました。 次に、春名直章君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 時間が来ております。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○高鳥主査代理 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、阪上善秀君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○高鳥主査代理 これにて秋葉忠利君の質疑は終了いたしました。 次に、大森猛君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○高鳥主査代理 はい、どうぞ。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第12号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 金融、税制、財政制度及び経済構造全般にわたる改革並びに金融機関等の諸問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大島理森君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第12号
○高鳥委員長 これにて大島理森君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第12号
○高鳥委員長 この際、お諮りいたします。 最高裁判所涌井総務局長及び石垣民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕