高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 ただいまの問題につきましては、大蔵大臣の手元において十分さらに検討の上、適切な答弁を後の機会に求めることにいたしたいと存じます。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 今やっていても水かけ論ですから。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 委員長は、意図的誤訳と別に認めているわけではありませんので、十分よく大蔵省で御検討の上、適切な説明を求めることにいたしたいと存じます。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 次に、佐々木憲昭君の質疑に入ります。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 次回は、明二十四日金曜日午前九時委員会、午前九時四十分理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中央省庁等改革基本法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事本間忠世君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀一成君。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 この際、枝野幸男君から関連質疑の申し出があります。古賀君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。枝野幸男君。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 質問をされたのですから、答弁を許します。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 この際、平野博文君から関連質疑の申し出があります。古賀君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。平野博文君。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 本間参考人に委員長から伺いますが、あらかじめ通知があったものとすれば、御準備をいただいておくべきだと思います。至急問い合わせて、お答えをすることはできませんか。至急調べて報告できませんか。そのくらいのことはできると思いますが。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 平野委員に申し上げますが、その間、ほかの質疑を続けることはできませんか。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 速記を起こしてください。本間参考人。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 速記を起こしてください。 平野君。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 日銀の姿勢として批判されても仕方がないと思います。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 ちょっと待ってください。 平野君の質疑中でありますが、先ほどの日銀の支店長宅の一覧表が委員長の手元に届きましたので、平野委員並びに委員各位に配付をさせますので、御了解願います。 なお、平野委員の質疑時間を五分間延長いたします。どうぞ。
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○高島委員長 午後一時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時二十分開議