高階恵美子
会議録に記録された「高階恵美子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 医療5 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会82 件・82%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
- 消費者問題に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高階委員長 次に、馬場雄基君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高階委員長 次に、荒井優君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高階委員長 次に、市村浩一郎君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高階委員長 次に、高橋千鶴子君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高階委員長 次に、福島伸享君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高階委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 これより会議を開きます。 この際、土屋復興大臣、高木復興副大臣、平木復興副大臣、堂故復興副大臣、平沼復興大臣政務官、本田復興大臣政務官、吉田復興大臣政務官及び加藤復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。復興大臣土屋品子君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興副大臣高木宏壽君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興副大臣平木大作君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興副大臣堂故茂君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官平沼正二郎君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官本田顕子君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官吉田宣弘君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官加藤竜祥君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました高階恵美子でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から十二年半が経過いたしました。この間、関係各方面の方々の懸命な努力により、住宅の再建やインフラの整備など、復興と再生への歩みは着実に進んでいます。 一方で、被災者の方々の心身のケア、産業、なりわいの再生、観光振興、福島の避難指示解除区域における生活環境の整備…
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 これより理事の互選を行います。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 ただいまの岡本あき子君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小寺 裕雄君 小林 鷹之君 坂井 学君 長島 昭久君 小熊 慎司君 岡本あき子君 早坂 敦君 庄子 賢一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
第211回 衆議院 内閣委員会 第19号
○高階議員 お答えいたします。 ただいま御指摘いただきましたように、自公案と立共案の違い、用語の違いにすぎませんで、定義の内容も同じ、意味に違いはないということであります。 その上で、性自認とするか同一性とするかで事業主に求められる取組、それが違ってくるということはないと想定をしております。