高階恵美子
会議録に記録された「高階恵美子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 医療5 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会82 件・82%
- 厚生労働委員会13 件・13%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 これより会議を開きます。 この際、土屋復興大臣、高木復興副大臣、平木復興副大臣、堂故復興副大臣、平沼復興大臣政務官、本田復興大臣政務官、吉田復興大臣政務官及び加藤復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。復興大臣土屋品子君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興副大臣高木宏壽君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興副大臣平木大作君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興副大臣堂故茂君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官平沼正二郎君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官本田顕子君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官吉田宣弘君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次に、復興大臣政務官加藤竜祥君。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高階委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました高階恵美子でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から十二年半が経過いたしました。この間、関係各方面の方々の懸命な努力により、住宅の再建やインフラの整備など、復興と再生への歩みは着実に進んでいます。 一方で、被災者の方々の心身のケア、産業、なりわいの再生、観光振興、福島の避難指示解除区域における生活環境の整備…
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 これより理事の互選を行います。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 ただいまの岡本あき子君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○高階委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小寺 裕雄君 小林 鷹之君 坂井 学君 長島 昭久君 小熊 慎司君 岡本あき子君 早坂 敦君 庄子 賢一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
第211回 衆議院 内閣委員会 第19号
○高階議員 お答えいたします。 ただいま御指摘いただきましたように、自公案と立共案の違い、用語の違いにすぎませんで、定義の内容も同じ、意味に違いはないということであります。 その上で、性自認とするか同一性とするかで事業主に求められる取組、それが違ってくるということはないと想定をしております。
第211回 衆議院 内閣委員会 第19号
○高階議員 私どもの提出しております性同一性についてでありますけれども、性別に関する同一性の有無又は程度に係る意識が、本人の主観的な意識を指すということはそのとおりなのでありますが、一方で、この言葉は、その時々の本人の情緒的な動き、それから勝手な主張のことを指すということではないわけでありまして、自分自身の性についてのある程度の一貫性のある受け止め、認識、このことを指すということで、アイデンティティーを指すものとして定義をさせていただい…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○高階委員 おはようございます。自由民主党の高階恵美子と申します。 たくさん質問したいことがあるんですけれども、今日はお忙しい中お運びいただき、また、貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございます。 初めに、先ほど、佐野参考人の方からも、個々の健康意識あるいは受療行動について触れていただきましたが、前段となる被保険者等の健康度を高めるための保険者努力、この支援制度に関して、ちょっと御見解をお伺いしたいなと思うんです。 医療費適正化と…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○高階委員 ありがとうございます。 制度の持続性を維持しつつサービスを充実していこうとすると、今回の法改正で対象としております給付と負担のバランス、応能負担をどこまで取り入れていくかということもありますし、それから、限られた人材、資源、これをどう有効活用し、また、利用者一人一人がどのように地域包括の体制に参加していくか、こういったような動きを喚起していく取組も必要だと思います。 また、生じるリスクの適正な分散、緩衝策、いろいろ考えなきゃ…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○高階委員 ありがとうございます。 また、地域ごとの医療・介護情報を収集して一括して提供するというこの基盤が整うことも、身近に活用できるようになるというのは非常にありがたいというふうに思う一方で、これが一刻も早く運用されるような支援を私たちもしていかなければいけないというふうに考えます。 長期的な推移を計画期間ごとに評価していくことができるようになりますと、例えば、制度改革に生かすということだけではなくて、これから就職する学生さんたちの…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○高階委員 ありがとうございます。 今おっしゃられましたように、人生百年全体を視野に入れながら、まずは自分の健康と自分自身が向き合い、必要な資源も上手に使いながら暮らしていくことができるように周りもそれをサポートしていく、その環境をどうつくっていけるのかということになるんだろうと思います。 九〇年代からこの間を見ますと、どうしても急激な高齢化率の上昇に伴う様々な手当てをしなければいけないということもあって、公衆衛生とか、あるいは疫学、感…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○高階委員 確かにそのとおりだというふうに思います。 そこで、先ほど、釜萢先生から、戦前から町のお医者さんとして、開業医というのは、地域づくりの一端を担う、そういう大事な役割も果たしてきたんだよといったような話とか、それから平成四年の医師会で打ち出してきたかかりつけ医という表現ぶり、こういったようなことについても解説をいただいて、ああ、なるほどなと改めて思ったところなんですけれども。 平成四年頃というと、ゴールドプラン、新ゴールドプラン…