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外務事務官(大臣官房長)衆議院参議院
総発言数
724 件
直近の所属会派
—
直近の役職
外務事務官(大臣官房長)
直近の発言日
1966/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会64 件・64%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

724 件中 20 件を表示
外務大臣官房長1966/03/25

第51回 参議院 予算委員会 第18号

○政府委員(高野藤吉君) 国立学校の教官を一名派遣するということでございます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/18

第51回 衆議院 外務委員会 第5号

○高野政府委員 外務省といたしましては、在外におられる子弟の教育ということは数年来非常に力を入れております。それで具体的には文部省と話をして、教科目、それから現地で校舎を借りる借料、それができない場合には、現地における適当な先生をお願いしまして講師をお願いする、そういう三本立てでやっておりまして、現在までは主として東南アジアに力を入れております。しかし、来年度の予算におきましては、中南米におきましても講師の謝金ということを考えておりまし…

外務事務官(大臣官房長)1966/03/18

第51回 衆議院 外務委員会 第5号

○高野政府委員 いまお話し申し上げましたとおり、現在アジア地域を主眼としてやっておりまして、それを逐次各地方に及ぼしているわけでございます。ヨーロッパにおきましても、現在、ハンブルグとデュッセルドルフとで、これは講師を雇いまして、そこで教育しているということでございまして、ある程度人数がまとまりますと、逐次講師をふやし、ないしは文部省と話をしまして教官を派遣するということで、外国におきましては、主管は外務省で、文部省と協力してやる。国内…

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 防衛庁から外務省に出向いたしまして外務事務官になりまして、外の在外公館に配置される場合に防衛駐在官、これは外務職員であります。ただし防衛庁のほうとしては兼務。外務省が基本で、そのあと防衛庁の自衛官の身分を兼務する、こういうふうになっております。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 各省並びに外務省の人は、一般職として在外公館へ行きます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 防衛庁から出向命令が出まして、そして外務省の一般職という職員になるわけでございます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 防衛庁から出向するということで特別職の身分が失われて、外務省の一般職になります。しかし、海外に行く場合にはまたそれから兼務するということで、今度は特別職を兼ねるということになります。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 六級職以下の場合は試験でなければ採用できませんが、以上の場合はできるようになっております。 [委員長退席、長谷川(四)委員長代理着席]

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 現在百四十九名でございます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 十五名でございます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 違っておりません。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 十五名でございます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 一名駐在しております。外務省の身分を持って、防衛駐在官ということで一名行っております。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 インドネシアに行っている人は、インドネシアで勤務しておるわけであります。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 インドネシアに駐在している駐在官はそこにおりまして、あと先ほどから堀田局長からお話があったように、ベトナムには防衛駐在官が一人出張しておる、そういうことになるわけでございます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 さようでございます。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 農林省から外務省に出向している現定員は、十六名でございます。外務省の在外公館員と同じような待遇をもちろん受けておるわけでございます。仕事は、向こうの農業制度並びに日本の農産物の買い入れ等の貿易事務、それから現地各国における農業関係の調査とかいたしております。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 在外公館員として仕事を向こうでしておるわけでございます。研究ということではございません。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 ございません。

外務事務官(大臣官房長)1966/03/16

第51回 衆議院 内閣委員会 第15号

○高野政府委員 労働省から、そういう申し出はまだ受けておりません。