高野守
会議録に記録された「高野守」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 49 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 49 件の標本- 文部科学委員会24 件・49%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会11 件・22%
- 経済産業委員会8 件・16%
- 災害対策特別委員会6 件・12%
※ 全 49 件のうち直近 49 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○高野委員 ありがとうございます。 そうした技術の維持というものは、賛成、反対とかいう問題ではありません。五十四基の原子力発電所を既に日本は持っているわけでございますし、例えば、将来廃炉とかいうときに国が全くその力を持っていないということでは大変困るわけでございまして、そうした意味で、原子力機構等、東海村の村上村長等も頑張っておりますけれども、どうか、そうした連携をとってこれをきちっと進めていただきたいというふうに思います。 では、本日…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○高野委員 ありがとうございます。 とにかくこれは、どういう状況であるかというのをやはり国民の皆さんによく知っていただくことが重要でありますし、保安院の位置づけの問題であるとか、あるいは、技術力を現実に持っているのは文科省の機関が持っているわけでございますし、十分にこれからも文科省と経産省と連携を密にしていただいて、こうした取り組みに頑張っていただきたいということをお願いしておきたいと存じます。 高橋さん、ありがとうございました。 では…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○高野委員 ありがとうございます。 RI廃棄物というのは、私ども東海が地元の人たちにとっては、あるいは現場では、大したことないやという気持ちがどこかであるのかもしれませんけれども、やはり、たとえRI廃棄物であっても、きちっとした管理、そうしたものに十分に留意しなければ、信頼が失われてはこれはもうすべて終わりでございますので、ぜひ、しっかりとしたそれらの対応に努めていただきたいと存じます。 時間が余りなくなりましたのですが、最後に一つ、既…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○高野委員 時間が参りましたのでここで質問を終わりますけれども、ぜひ、各省庁連携をとってきちっとした対応に努めていただくことをお願い申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第174回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○高野委員 民主党の高野守でございます。 きょうは、私にとりまして、議員となりまして初めての質問でございます。質問の機会をいただきましたことに感謝を申し上げますとともに、ふなれでございますけれども、田中委員長を初め皆様方、どうぞよろしくお願いをいたします。 多少自己紹介をしますけれども、私の家は代々神社でございまして、神社仏閣に限りませんけれども、日本には有形無形な、すばらしい芸術や文化がまだまだたくさん眠っております。また、私の父は教…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○高野委員 ありがとうございます。 日本は、お金を出してアピールをしろとか感謝してもらえとかそういうことではなくて、やはり、こうしたことをぜひ頑張ってやっていただきたいと存じます。 次に、単位制高校についてちょっと御質問をさせていただきたいと存じます。 茨城県には、全国でも数少ないわけでございますけれども、単位制の公立高校というのがございます。水戸南高校というところなのでありますけれども、この高校は、「いつでも、どこでも、だれでも」、「…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○高野委員 ありがとうございます。私は、前段でお話ししましたような経験、今もそうなのでありますけれども、この単位制高校というのは、こうした非常にユニークですばらしい面がたくさんございます。文科省としてもこうした方向にも力をぜひ入れていただきたいということを要望させていただきます。 次に、留年者への対応についてお伺いをさせていただきたいと思います。 留年に至る経緯というのは、病気であるとかいじめ、不登校、経済的理由など、実にさまざまでござ…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○高野委員 ありがとうございます。 基本的に、地域主権という中でいろいろな学校、いろいろな取り組みが地方自治体にあっていいというふうにも思っております。しかし、将来、長い目で見た場合に、地域間で教育格差が生じないような万全の体制というのがやはり文部行政として忘れてはならないというふうに思いますので、ひとつよろしくお願いをしたいと存じます。 次に、また不登校ばかり言って恐縮でありますけれども、本当に国民の皆さんにもこれはちょっと御理解をい…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○高野委員 鈴木副大臣もこうした問題に大変に努力をしていただいているものとは思いますし、今回特に、何度も学びのそういうことを子供たちにも知らせようという動きが、前面といいますか出ているように、それはいけないことじゃないんですけれども、現場の個々対応についてはしっかりとしていただけるように、やはりこれは下手なメッセージを、私のおやじも教員でしたけれども、文部科学省というのは現場の教師にとっては大変遠い存在というか大きな存在なんですが、です…