高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 次に、東京都建築局の大河原指導部長にお願いいたします。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) ありがとうございました。以上をもちまして参考人の方々の説明は全部終了いたしました。 ちょうど食事時分でございますので、午後一時から再開いたしまして質疑を行うことにいたしたいと思います。 これをもって暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後一時十九分開会
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) これより休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 委員の方々にお諮りいたしますが、東京都庁の江藤経済局長がやむを得ない事情のために退席されましたので、その代理として同経済局の農林部多田水産課長が、もしも経済局長に対する御質疑がありますならば、かわって説明をすることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 これより委員側からの質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。 まずその前に午前中御意見の発表を願いました参考人のほかに、政府側から通産省の松尾企業局長、同じく企業局の川原産業施設課長、橋本繊維局紙業課長、水産庁の西村次長、同じく水産庁の諏訪漁業調整第二課長、警察庁の浜中警備監理官が出席されております。 参考人並びに政府に対する御質疑を願います。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 書類と青写真のごときものを添えて当委員会に御提出願いたいと思います。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 参考人におまかせいたします。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) それでは委員にお諮りいたしますが、ただいまの木下社長のお申し出がありますが、補助説明として矢沢取締役に説明を願うということにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 矢沢さん、あなたから意見を聞くのではなくして、ただいま大倉委員が木下社長に質問されているのですから、その質問の事項に対する答弁を社長にかわってお願いをしたい、それ以外のことはやめていただきたい。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 矢沢さん、よろしゅうございます。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 木下さん、できるだけ簡潔に御説明願います。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 資料の提出を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 木下社長、資料をお願いいたします。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 大河原さんに申し上げますが、先ほどあなたが、書類の認可をした場合に、災害が起った場合は会社は全責任を持って処理する、それを向うが言明したから、それを条件に認可をしたと、こうおっしゃったわけです。従って、その点についてこういう質問が出ているわけです。そこで、あなたが事務的に行政措置をなさるについては、そういう言葉の上だろうと思うけれども、会社が全責任を持つ、それを条件にしてあたなが事務的処理をなさった以上は、その点…
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 坂本水産課長、よろしゅうございますか。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 私から坂本課長にお願い申し上げますが、会社の方を十分お調べ願いまして、そうしてどういうふうな事情の中にこの試験を行われたか、十分お聞き願って、そうしてその結果によって、試験されたるこの結果に対しては、専門家としては相当の批判はできようかと思うのでございます。その点、そういう程度でもけっこうでありますから、十分会社の方から事情を御聴取願いました上で、事情をきわめた資料をお願い申し上げます。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) 各委員に御相談しますが、政府側からも人が見えておりますから、一人の人だけに質問を集中しないで、まんべんなく政府委員その他に御質問していただきたい。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) それではなるべく簡単に。
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(高野一夫君) どなたに御質問ですか。