P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 政府委員から具体的に補足説明願います。

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 答弁中です。

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 監督課長が見えております。

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 川上局長、何か一言。

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 局長、藤原委員の御発言は、当局に対する希望の御意見ですから、それに対する答弁だけに願います。

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) ほかに御発言ありませんか。

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 医務局長、私は委員長として、あなたに、本日はこういう問題について審議をするから、あらゆる資料の提出を願いたいと前もって予告しておいたはずですが、きょう資料をお持ちになっておりますか。お持ちになっておれば出して下さい——それじゃ資料が間に合わないようでありますから、強く要請しておきます。次回までに御提出を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 本件に関する本日の審議はこれで終了したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。本日の審議はこれをもって終了いたします。次回は明後日午前十時から開会いたします。 なお、この際、皆さんに申し上げておきますが、明後日労働関係の委員会におきましては、一昨日ジュネーブから帰られました加藤労働政務次官からILO条約に関する調査の報告を求めます。そして、それに対する質疑を行ないたいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) それでは、これから本日の社会労働委員会を開会いたします。 労働情勢に関する調査の一環として、石炭鉱業合理化に伴う離職者対策に関する件を議題といたします。 本日は、本件に関しまして、調査上の参考に資するため、参考人の方々の御出席をお願いしております。この際、当委員会を代表いたしまして、一言参考人の方々にごあいさつを申し上げたいと思います。 まことに御繁忙のところ、曲げて当委員会に御出席いただきまして、まことに恐縮に…

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) どうもありがとうございました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) 速記を始めて。 それでは、ただいま萩原さんから御意見を聞かしていただいたわけでありまするが、委員側から、萩原さんに質問なさりたい方がありますれば御発言願います。

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) どうもありがとうございました。あなたお時間の都合があるようですから、お帰りになってけっこうです。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 —————————————

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) この際、委員の異動について報告いたします。本日付をもって、光村甚助君、小柳勇君、竹中恒夫君が辞任されまして、永岡光治君、吉田法晴君、吉武恵市君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) 先ほど御了解願いましたとおりに、これからお三人の参考人の方々に順次御意見の発表を願いまして、それが済みましてから、あとで質疑に移りたいと思います。 次に、日本炭鉱労働組合中央執行委員長の原茂さんにお願いいたします。

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) どうもありがとうございました。まあ非常に時間をかけて御意見を伺いますと非常に参考になるのでありますが、委員会の都合もございますので、できるだけ十五分程度、延びましても二十分以内くらいにお願いをいたしたいと思います。 次に、日本石炭鉱業連合会副会長の舟橋要さんにお願いいたします。

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) 委員の数は二十名でございます。

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) どうもありがとうございました。 次に、全国石炭鉱業労働組合書記長の菊地勇さんにお願いいたします。

自由民主党1962/03/08

40参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(高野一夫君) どうもありがとうございました。 これから質疑を行ないます。なお、政府側から岩尾主計官、久良知通産省審議官、江上企業局参事官、三治職業安定局長が出席されております。しかし、参考人の方々のお時間の都合もありましょうから、もっぱら参考人の方々に対する質疑をお願いしたいと思います。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。