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自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1962/04/26

40参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(高野一夫君) 次に、栄養士法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を願います。石原幹市郎参議院議員。

自由民主党1962/04/26

40参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(高野一夫君) 本件に対する資疑は次回以降に譲りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/26

40参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。次回の委員会は、後刻、委員長及び理事打合会で協議の上連絡いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時二十二分散会 —————・—————

自由民主党1962/04/25

40参議院 本会議 第19号

○高野一夫君 ただいま議題となりました国民年金法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 国民年金法は、昭和三十五年十月の拠出年金制度の適用をもって全面的に実施せられ、その後、前国会において相当大幅な改正が行なわれたのでありますが、その際における附帯決議の趣旨にかんがみ、さらに改善を加えるために本法案が提出された次第であります。 本法律案の要旨は、 まず拠出年金に関しては、第一に、前年…

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。四月十九日付をもって鹿島俊雄君、村山道雄君が辞任され、西田信一君、手島栄君が選任、四月二十一日付をもって西田信一君、吉江勝保君、手島栄君が辞任され、鹿島俊雄君、勝俣稔君、村山道雄君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 理事の補欠互選を行ないます。 ただいまの報告のとおり、鹿島理事、村上理事が一時委員を辞任されましたために、理事二名の欠員を来たしております。この際、理事の補欠互選を行ないたいと思いますが、慣例に従いまして、委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、鹿島君、村山君の補欠として、鹿島俊雄君、村山道雄君を理事に指名いたします。

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 国民年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 ほかに御質疑はありませんか。——別に御発言もなければ、本件に対する質疑はこれをもって終了したものと認めます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 これより討論に移ります。御意見のある方は、賛否を明らかにして、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) ほかに御意見はありませんか。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 これより採決を行ないます。 国民年金法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 多数であります。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成手続等につきましては、慣例に従って委員長に御一任願いたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/24

40参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(高野一夫君) それでは速記をつけて。 本日の審議はこれをもって終了いたしました。次回は明後日午前十時から開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時三十八分散会 ————・————

自由民主党1962/04/19

40参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の社会労働委員会を開会いたします。 四月十八日付をもって、阿具根登君が辞任され、椿繁夫君が選任され、山田節男君が辞任され、村尾重雄君が選任され、本日付をもって椿繁夫君が辞任され、阿具根登君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/04/19

40参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 理事の補欠互選を行ないます。 ただいま報告のとおり、阿具根登君が一時理事を辞任されましたため、理事に一名の欠員を生じております。この際、理事の補欠互選を行ないます。慣例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/19

40参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。阿具根登君の補欠として、阿具根登君を理事に指名いたします。 —————————————