高瀬傳
会議録に記録された「高瀬傳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,307 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/08/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 外務委員会 第3号
○高瀬委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第52回 衆議院 本会議 第5号
○高瀬傳君 ただいま議題となりましたアジア開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 アジア諸国の間には、かねてよりアジア地域の経済開発を促進するための金融機関を設立する要望がありましたが、一九六三年に開催されたエカフェ閣僚会議において、アジア開発銀行を設立する計画が具体化されて以来、協定案について交渉が進められ、昨年十一月、マニラで開催されたエカフェ域…
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 アジア開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 質疑の通知がありますので、これを許します。穗積七郎君。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 穗積君に申し上げます。 総理大臣が見えておりますから、簡潔に質問を終わって、総理大臣に質問を願います。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 一応先に大蔵大臣の発言が終わってからにしてください。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 大蔵大臣、藤山国務大臣は御退席願ってけっこうでございます。 穗積君、引き続き総理に対する質問をお願いいたします。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 穗積君、静粛に願います。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 穗積君、もう時間でございますから、稻村君にひとつお譲りを願います。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 稻村隆一君。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 戸叶里子君。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 本件に対する質疑は、これにて終了いたしました。 —————————————
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。穗積七郎君。
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 これにて討論は終局いたしました。 直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま、議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお国際情勢に関する件について調査をいたしたいと存じますので、この旨議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 閉会中の委員派遣についておはかりいたします。 議長に申し入れることになりました閉会中審査が付託された場合に、委員を派遣し実情調査を行なう必要が生じたときには、その期日、人選、派遣地等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 外務委員会 第2号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第52回 衆議院 外務委員会 第1号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。まず理事の補欠選任についておはかりいたします。去る五月二十七日、安藤覺君が委員を辞任されましたので、理事に一名の欠員を生じております。この際、その補欠選任をいたしたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕