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自由民主党参議院
総発言数
513
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

513 20 を表示
自由民主党1976/05/21

77参議院 外務委員会 第8号

○委員長(高橋雄之助君) 立木君から発言を求められておりますので、これを許します。立木君。

自由民主党1976/05/21

77参議院 外務委員会 第8号

○委員長(高橋雄之助君) それでは採決をいたします。 ただいまの田君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/05/21

77参議院 外務委員会 第8号

○委員長(高橋雄之助君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、宮澤外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。宮澤外務大臣。

自由民主党1976/05/21

77参議院 外務委員会 第8号

○委員長(高橋雄之助君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十二分散会

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) ただいまから外務委員会を開会いたします。

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) ただいま戸叶委員の発言でございましたが、その発言をそんたくして事を進めてまいりたい、かように委員長は考えておりますので御了承いただきたいと思います。 —————————————

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、源田実君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正雄君が選任されました。また本日、中村利次君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 —————————————

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 日本国とハンガリー人民共和国との間の通商航海条約の締結について承認を求めるの件 経済協力開発機構金融支援基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件 米州開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件 及び、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(いずれも衆議院送付) 以上四件を便宜一括して議題といたします。 これより四件の質疑に入ります。質疑…

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) ただいまの件、糸山発言を十分取り上げてよく調査してください。

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) ちょっと時間が経過しました。

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 他に発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に発言もないようですからこれより直ちに採決に入ります。 まず、日本国とハンガリー人民共和国との間の通商航海条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、経済協力開発機構金融支援基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、米州開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、四件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて、休憩いたします。 午後一時十七分休憩 —————・————— 午後二時五十七分開会

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件 及び、国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定の締結について承認を求めるの件(いずれも衆議院送付) 両件を便宜一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。宮澤大臣。

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 続いて補足説明を聴取します。伊達条約局参事官。

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 以上をもって説明は終わりました。質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○委員長(高橋雄之助君) 次に、核兵器の不拡散に関する条約の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。