P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1960/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1960/02/23

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 亀田君、関連ですか。

自由民主党1960/02/23

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 亀田君、これから地方行政の方々の質問がありますから、そこいらをお含みの上、簡単にお願いします。

自由民主党1960/02/23

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 亀田君、石黒委員の質問は二つに分かれていて、あとの問題は地下鉄のこと、前の方は別のことを言われたのですから。あなたの質問はどの点ですか。

自由民主党1960/02/23

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 細田君にちょっと委員長から申し上げます。先ほどのあなたの質問にも、新法を提案者がいまだ読んでおられない、従ってその新法の道路法とこの法案との関係は一応保留する、そうしてあなたの方も研究しておいてもらいたいというお話になっておりますので、いかがでしょうか。やはり提案者はまだ読んでもおられないというのですから、従って新法律との関係は、あなたの先ほどの御質問にも保留になっているわけですから、一括保留しておいていただい…

自由民主党1960/02/23

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 鍋島直紹君。

自由民主党1960/02/23

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 基政七君。

自由民主党1960/02/23

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 まず、議事協議員及び庶務関係小委員の補欠選任の件を議題といたします。 去る二月六日、加賀山之雄君が委員を辞任されました結果、その後、議事協議員及び庶務関係小委員に欠員を生じているのでありますが、一昨十六日、加賀山之雄君が委員に復帰されましたので、この際、割当会派推薦の通り、加賀山之雄君を再び議事協議員に選任するとともに、庶務関係小委員に選定することにいたしたいと存じます…

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(海外移住審議会委員)、同(売春対策審議会委員)、以上両件を一括して議題といたします。 まず、政府の説明を求めます、佐藤総理府総務副長官

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 何か副長官の方から御答弁ありますか。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 速記をつけて、 それでは、ただいまの光村委員の発言は、資料がまあこういう委員会の委員について非常に十分じゃないと、こういうことなんですが、そういう資料も十分今後の審議については整備していただくことにして、本件につきましては、総務副長官からもし御発言がありましたら……。

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 他に御発言もなければ、衆議院議員石坂繁君、山口六郎次君、吉川兼光君及び本院議員石黒忠篤君が海外移住審議会委員につくことができる旨、また、衆議院議員田中角榮君、福家俊一君、本院議員市川房枝君、高野一夫君、山本杉君が売春対策審議会委員につくことができる旨、議決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題といたします。 前回に引続き質疑を行ないます。本日出席の方々は、発議者衆議院議員佐々木盛雄君並びに衆議院議員長谷川峻君の両君であります。 それでは御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後二時四十五分開会

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 議院運営委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題として質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて。

自由民主党1960/02/18

34参議院 議院運営委員会 第10号

○委員長(高橋進太郎君) それではどうぞ。