高橋進
会議録に記録された「高橋進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,815 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社日本総合研究所理事長
- 直近の発言日
- 1960/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 憲法調査会12 件・12%
- 内閣委員会11 件・11%
- 法務委員会10 件・10%
※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 商工委員会 第36号
○高橋進太郎君 その次に、実は参議院の民主社会党の向井君などが非常に心用しておるのですが、この法案が実施されますと、従来こうした工事に従事しておったところの技能者が、それによって、その職が失われ、生活上非常な影響があると、こういうような一とを大へん心配しておるのですが、そういう技能者に対して、この法案が非常な、そういう生活上、あるいはそういったような面について、影響を与えるということは非常に困ると思うのですが、この点についての、取り扱い…
第34回 参議院 商工委員会 第36号
○高橋進太郎君 それでは、最後にお伺いいたしますが、そうしますと、この法案は、消防その他そうした関係の方から、非常に強い要望があって、一日も早くこれを成立しなければ、そういう面について非常に影響がある、こういうので、この法案の成立を急がれておるということ、それからそういう関係の技能者の救済については、政令その他において、そういう認定基準の際に、十分御考慮を願う、こういうふうに了解してよろしいわけでございますか。
第34回 参議院 商工委員会 第35号
○高橋進太郎君 大臣にお伺いいたしたいんですか、繊維工業、われわれがまあ物心のついたころからしょっちゅう操短であるとか、そういうようなことが繰り返されておるのでございますが、一体、しかも紡績業と申しますと、わが国においてもその設備なり何なりにおいて一番大きな資本的な規模じゃないかと、こう考えるのですが、もう少し自主的に、一体こういうようなしょっちゅう繰り返しているような操短、こういったようなものがもう少し自主的にしてあるいは若干のものは…
第34回 参議院 商工委員会 第35号
○高橋進太郎君 その点の事情はわかりましたが、逆に過剰設備を整理するということになりますと、新しく新規に作る、こういうものはおそらく抑制されるということになり、ある程度独占的な形式をとらざるを得ないということになるのじゃないかと思いますが、その点の関係はどういうことになりますか。
第34回 参議院 商工委員会 第35号
○高橋進太郎君 それから過剰設備をこういう工合にいたしますと、これに伴っていわゆる離職者という面はどういうふうな対策をお考えになっていますか。
第34回 参議院 商工委員会 第35号
○高橋進太郎君 次にお伺いしたいのですが、繊維工業について今御説明を聞きますと、大体貿易の自由化というものの一つの問題点としてこういったような生産の合理化ということを重点にしておられるのですが、どうもわれわれ海外市場の状況を見ますと、日本の繊維品ほど乱売と申しますか、非常に過当競争があり、各地域でお互いに値をくずすと、こういうようなことが非常な障害になっておるようにも思われるのですが、一体そういったような流通面と申しますか、特に海外にお…
第34回 参議院 商工委員会 第35号
○高橋進太郎君 最後にもう一点お伺いいたしたいのですが、繊維産業につきましては、日本といたしましても幾多の変遷がございましたが、最近の事業自体の情勢を見ますると、従来は、主として羊毛であるとか綿であるとか、そういったようなものに依存してきたのが、最近においては、ほとんど化学繊維にその重点を置いている。ところが、その化学繊維でも刻々それがあるいは石油化学を基礎にするとかというふうに、非常に繊維産業と申しますか、繊維工業自体が非常な高度な一…
第34回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 緊急質問の取り扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
第34回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(高橋進太郎君) ただいま報告の緊急質問を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本会議の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後三時二十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第34回 参議院 商工委員会 第34号
○高橋進太郎君 私も本会議でも質問をいたしたのでありますが、現場をつぶさに見ましても、今度の災害は、現地におきまして、いわゆる舶来津波と称せられるだけ、今までの津波と違いまして、何らの予告もなし、しかも警報は津波が来襲してから発令になった。従来は、津波と申しますと、いわゆる地震が伴って、その地震の何時間後に津波が発生したというので、若干その点の、まあ早い話が、周囲の商工業者であれば、幾分かの品物を持ち出すとか、あるいはそういうような状況…
第34回 参議院 本会議 第24号
○高橋進太郎君 ただいま議題となりました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案は、今般一般職の職員の給料額が改訂されますのに伴い、国会議員の秘書の給料額も現行の給料月額二万三千三百円を二万四千四百円に改正するものであります。議院運営委員会におきましては、審議の結果、可決すべきものと決定した次第であります。 以上御報告申し上げます。(拍手)
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 最初に、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、事務総長から説明を願います。
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) 御質疑のある方は御発言を願います。1別に御発言もなければ、討論に入ります。御発言はございませんか。1別に御発言もなければ採決に入ります。 本案を衆議院提出の原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決することに決定いたしました。 なお、議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) 次に、国会職員の給与等に関する規程の一部改正に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) 本件につきましては、ただいま説明の通り決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午前十一時二十分休憩 午後三時七分開会
第34回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(高橋進太郎君) 議院運労委員会を再開いたします。 公聴会開会承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 まず委員部長の報告を求めます。