高橋進太郎
会議録に記録された「高橋進太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,217 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1960/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会40 件・40%
- 地方行政委員会23 件・23%
- 決算委員会19 件・19%
- 予算委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) 向井君。
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) 北條君。
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) 加賀山君。
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず、加賀山君提出の修正案を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) 少数と認めます。よって本修正案は否決されました。 次に、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案、原案全部を問題に供します。本案を第三十三回国会衆議院提出の原案通り可決することに賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本会議の都合もございますので、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) これより議院運委員会を開会いたします。 まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 理事会において協議いたしました結果、先般、内閣から送付されました治山治水緊急措置法案につきましては、本会議においてその趣旨説明を聴取することとし、なお、治山治水緊急措置法案及びさきに本委員会において本会議における趣旨説明の聴取を決定いたしました商工会の組織等に関する法律案につきましては、次の要領…
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 次に、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。 〔椿繁夫君「議事進行」と述ぶ〕
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 椿君。
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 委員長からお答えいたします。本件につきましては、それぞれ衆議院並びに参議院にそり事務的の手続をとりましたので、そり間の事情を事務総長から説明いたします。
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 委員長から申し上げます。実は総理の出席を十時半から十一時ということで求めております。きょうはその総理の質問をまずやる予定でございました。他の委員会との関係もあり、若干おくれておりまするが、総理の質問が終わったあと、今、椿委員のお話の点も十分取り上げまして、そして、この前のお話もありますから、提案者からも解明がございますので、そういうふうなことで御了解を願っておきたいと、こう存じます。 そこで、椿君にお諮りいたし…
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) お諮りいたします。委員の御要望により、本日は特に岸内閣総理大臣の出席を求め、ただいま出席されたわけでございますが、時間の関係もございますので、これより総理に対する御質問をお願いすることといたしたいと存じます。時間の都合もございますから、委員長において適宜議事を整理することにいたしたいと存じます。その旨さよう御了承を願いたいと思います。それでは御質疑のある方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 先ほど占部君に申し上げました通り、時間の都合があって委員長が調整することになっておりますので、相当時間が過ぎておりますから。——豊瀬君。
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 申し上げますが、あとに椿君その他質問者がおりますから、この程度でいかがでしょうか。
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 椿君。
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 椿君に申し上げますが、時間の都合がありますので、問題の要点をしぼって御質問を願います。
第34回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(高橋進太郎君) 向井君。