高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 1998/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 文教委員会 第10号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 文教委員会 第10号
○高橋委員長 起立多数。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。町村文部大臣。
第142回 衆議院 文教委員会 第10号
○高橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました三法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第10号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第10号
○高橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 第百四十回国会、衆議院提出、参議院送付、スポーツ振興投票の実施等に関する法律案、日本体育・学校健康センター法の一部を改正する法律案及びスポーツ振興法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 本日は、三法律案審査のため、参考人として大阪体育大学教授池田勝君、社団法人日本PTA全国協議会会長岡部観栄君、日本弁護士連合会子どもの権利委員会委員長佐々木和郎君、日本水泳連盟理事・日本水泳連盟…
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 ありがとうございました。 次に、岡部参考人にお願いいたします。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 ありがとうございました。 次に、佐々木参考人にお願いいたします。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 ありがとうございました。 次に、金子参考人にお願いいたします。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 ありがとうございました。 次に、飯田参考人にお願いいたします。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 ありがとうございました。 次に、藤井参考人にお願いいたします。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田聖子さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 念のために申し上げますが、午後は本会議が予定されておりますし、委員会の進行が大分おくれております。質疑者には時間厳守をお願いしますと同時に、恐縮ですが、参考人の方々も簡潔に御答弁願いたいと存じます。 どうぞ、野田さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 次に、石毛鍈子さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 次に、池坊保子さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 次に、西博義君。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 次に、山原健二郎君。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 次に、中川智子さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第9号
○高橋委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、明八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会