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自由民主党外務大臣衆議院参議院
総発言数
5,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
1992/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会34 件・34%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,948 20 を表示
自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 起立総員。よって、両法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田名部農林水産大臣。

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 次に、家畜改良増殖法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、家畜改良増殖法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 この際、本案に対し、東力君外五名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。志賀一夫君。

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 東力君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田名部農林水産大臣。

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました三法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/15

123衆議院 農林水産委員会 第7号

○高村委員長 次回は、来る二十二日水曜日午前 九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時散会 ――――◇―――――

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、獣医師法の一部を改正する法律案、獣医療法案及び家畜改良増殖法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題とし、審査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤城徳彦君。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 金子徳之介君。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 有川清次君。(「定数、定数」と呼ぶ者あり)定足数は足りておりますので、有川君の質問を……。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 足りています。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 赤保谷局長。簡明に御答弁願います。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時五分開議

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。志賀一夫君。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 倉田栄喜君。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 藤田スミ君。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 赤保谷局長。一言でお答えください。

自由民主党1992/04/14

123衆議院 農林水産委員会 第6号

○高村委員長 小平忠正君。