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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
2,383
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1987/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会76 件・76%
  • 科学技術特別委員会21 件・21%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,383 20 を表示
日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、請願の審査を行います。 第一三〇六号外五件の違法有線音楽放送事業者に対する法的対策に関する請願を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において慎重に協議いたしました結果、採択すべきものにして内閣に送付することを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/26

108参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会 —————・—————

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 本会議 第13号

○高杉廸忠君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、郵便貯金法の一部を改正する法律案は、郵便貯金の預金者の利益の増進等のため、貯金総額の制限額及び貸付金総額の制限額の引き上げ等 を行うとともに、金融自由化と適応した健全な郵便貯金事業の経営の確保に資するため、郵政大臣が金融自由化対策資金を一定の範囲で運用できるようにすること等を行おうとするものであります。 なお、本法律…

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る二十三日、関口恵造君が委員を辞任され、その補欠として添田増太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び簡易保険郵便年金福祉事業団法の一部を改正する法律案及び簡易生命保険法及び郵便年金法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) それでは速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより両案について順次採決に入ります。 まず、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び簡易保険郵便年金福祉事業団法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、簡易生命保険法及び郵便年金法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、電気通信車業法の一部を改正する法律案、放送法及び電波法の一部を改正する法律案及び電波法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。唐沢郵政大臣。

日本社会党・護憲共同1987/05/25

108参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(高杉廸忠君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 三案に対する質疑は、明二十六日午前十時より行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会