高木毅
会議録に記録された「高木毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 観光・インバウンド15 件
- 社会保障・年金8 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会100 件・100%
※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙をいただきまして、議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今後、議長、副議長の特段の御指導のもと、各会派の皆様方の御協力によりまして、議院運営委員長の職責を果たしてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 簡単でございますが、御挨拶といたします。(拍手) ―――――――…
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 この際、高市前委員長から発言を求められております。高市早苗君。
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 次に、赤澤亮正君から発言を求められております。赤澤亮正君。
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 高市前委員長は御退席いただいて結構でございます。(拍手) ―――――――――――――
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 次に、手塚仁雄君から発言を求められております。手塚仁雄君。
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 次に、理事の補欠選任についてでありますが、私の委員長就任に伴い、理事が一名欠員となりました。よって、委員長は、後任の理事に田野瀬太道君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 この際、御報告いたします。 本日、タライベク・マサビロフ団長を始めキルギス共和国議会議員団一行が本会議を傍聴されます。 再開宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は、御起立の上、拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る七日及び八日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会一人、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム二人、公明党一人、日本共産党一人、日本維新の会一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、公明党の質疑者についてはおのおの三十分以内、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの第一順位者については三十五分以内、立憲民主・国…
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 次に、再開後の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から再開いたします。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る七日月曜日午後三時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○高木委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。 ————◇—————
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○高木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○高木委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました高木毅でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————