駒崎義弘
会議録に記録された「駒崎義弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 562 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2009/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 通商・貿易2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会85 件・85%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
- 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
- 厚生労働委員会1 件・1%
- 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%
※ 全 562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 内閣委員会 第3号
○衆議院事務総長(駒崎義弘君) 平成二十一年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十一年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百八十五億二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと二十二億六千万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、まず、国会の権能行使に必要な経費として四百三十七億五千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十二億四千百万円余を計上いたしております。…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○駒崎事務総長 まず最初に、国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会につきまして、その目的及び名称変更を議長からお諮りいたします。共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第一につき、山本法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、河野外務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、岩屋文部科学委員長の報告がござい…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、第三十一回オリンピック競技大会及び第十五回パラリンピック競技大会東京招致に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して遠藤利明さんから趣旨弁明がございます。共産党及び社民党が反対でございます。採決の後、塩谷文部科学大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、赤松総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、国土交通委員会の法律案を緊急上程いたします。望月国土交通委員…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○駒崎事務総長 国会職員の育児休業等に関する法律の一部改正の件外一件につきまして御説明申し上げます。 両件は、人事院勧告に準じて改正を行うもので、まず、国会職員の育児休業等に関する法律の一部改正の件は、一般職の国家公務員の勤務時間の改定に準じて、育児短時間勤務をしている一般職の国家公務員の勤務時間が改定されたことに伴い、国会職員についても同様に育児短時間勤務職員の勤務時間を改定するもので、平成二十一年四月一日から施行するものであります。…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員柿澤弘治先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、議長より、本日、参議院から、財政投融資特別会計繰入特例法案は否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございます。 次に、山岡賢次さん外十九名提出の、憲法第五十九条第三項及び国会法第八十四条第一項の規定により財政投融資特別会計繰入特例法案につき、両院協議会を求め…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、衛藤予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、総務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、赤松総務委員長の報告がございます。次いで両案を一括して起立採決いたします。 次に、財務金融委員会の二法律案を緊急上程いたしま…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○駒崎事務総長 国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 採決順序 1(反対 民主、共産、社民、国民) 人事官 千野 境子君 再就職等監視委員会委員長及び同委員 委員長 奥田 志郎君 委 員 石井 妙子君 久保田泰雄君 久保庭啓一郎君 森田 朗君 中央社会保険医療協議会委員 前田 雅英君 2(全…
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 平成二十一年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十一年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、六百八十五億二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十二億六千万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、まず、国会の権能行使に必要な経費として四百三十七億五千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十二億四千百万円余を計上いたしております。 これらの経…
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 平成二十一年度の国会職員の総数でございますが、定員ベースで、衆議院が法制局を含めまして千七百十九人、参議院が、これも法制局を含めまして千三百四人、国立国会図書館が八百九十八人、裁判官訴追委員会が十一人、裁判官弾劾裁判所が十一人、合計で三千九百四十三人となっております。
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 新会議録作成システムでございますが、平成二十二年三月に開発・構築が終了する予定でございまして、直ちに試行運用を行った後、平成二十二年九月から本格運用を開始する予定となっております。 本システムの導入に当たりましては、平成十七年、衆議院議長、副議長及び議院運営委員長を初め各党理事の皆様に御説明し、御了解を得て開発業務に着手いたしました。 その後、システム開発に向けた調査を行い、昨年度までに検証システムを構築し、その検証業務…
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 衆議院のシステムは、音声自動認識技術を採用するということでございます。自動的に音声を言葉に変換する、その技術を採用して取りかかるということでございます。
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 速記者養成所につきましては、平成十六年十月の議院運営委員会理事会における平成十七年度の学生募集中止決定を受けまして、平成十八年十二月に既に廃止されております。これに伴いまして、平成十八年十月以降は速記者の新規採用は行っておりません。 今後につきましてですが、先ほど申し上げましたように、平成二十二年九月から本格運用されます……(篠田分科員「二十三年九月ですね」と呼ぶ)二十二年九月から本格運用されますので、その新会議録作成シ…
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 九段議員宿舎についてでございますが、平成二十年、昨年の六月十九日の議院運営委員会理事会におきまして、平成二十年八月末をもって閉鎖する旨、決定いたしました。あわせて、同宿舎は解体することとし、その解体費については、平成二十一年度の本院概算要求に盛り込むこととする旨、決定をいたしました。したがいまして、平成二十一年度の本院予算要求額として、約三億九千万円の解体整備費を計上いたしております。 今後の九段議員宿舎跡地の利用を含め…
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 調査局は、国会の立法及び国政調査活動に対しまして、専門的調査機能を発揮し補佐する役割を担っておると承知しております。 各調査室及び調査員は、委員会等を通じて直接先生方の活動を支え、多様化、高度化する議員のニーズに対して迅速かつ的確に対応するため、専門性の向上等に努めておるところでございます。
第171回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○駒崎事務総長 国会職員と国会議員との間のかかわり方でございますが、一般的に国会職員法の第十七条というのがございまして、それによりますと、「国会職員は、国会の事務に従事するに当り、公正不偏、誠実にその職務を尽し、以て国民全体に奉仕することを本分とする。」と規定されてございます。特に調査局職員に限った特段の定めはございません。 ただ、調査局におきましては、調査員は、各会派の議員からのさまざまな調査依頼がございますので、依頼者の意向に沿った…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員上田哲先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、公債発行及び財政投融資特別会計繰入特例法案及び…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○駒崎事務総長 本日は、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間十五分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明二十九日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
第171回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○駒崎事務総長 まず、衛藤両院協議会協議委員議長の報告がございます。 次いで、議長から、平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外二案につきましては、両院の意見が一致しないので、憲法第六十条第二項により、本院の議決が国会の議決となった旨の発言がございます。 次に、動議により、国務大臣の演説は延期し、明二十八日午後一時にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
第171回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○駒崎事務総長 まず、平成二十年度一般会計補正予算(第2号)に対する参議院の修正は、 第一に、歳出において、「定額給付金給付事業助成費」二兆三百九十五億円を削除すること、 第二に、歳入においても、「特別会計受入金」の追加補正額を二兆三百九十五億円減額することであります。 次に、平成二十年度特別会計補正予算(特第2号)に対する参議院の修正は、 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)の修正に伴い、財政投融資特別会計の財政融資資金勘定の歳入に…
第171回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○駒崎事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております渡辺喜美さんの温故知新の会から立法事務費の交付に関する届け出があり、温故知新の会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。