館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 持ち時間が大分超過しておりますので……。
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 木村委員に御注意申し上げますが、もう時間が切れておりますから。
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 時間が切れておりますから……。
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 昨日千田委員から、ビキニの原爆被害補償の問題についてお尋ねがありましたが、それについて外務大臣の答弁を求めます。
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 委員長において了承いたしました。 以上をもって質疑を全部終了いたしました。三時半まで休憩いたします。三時から委員長、理事打合会を開きます。 暫時休憩いたします。 午後二時五分休憩 ————・———— 午後四時五分開会
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) これより委員会を再開いたします。 内閣総理大臣から発言を求められております。これを許します。
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) これより昭和三十年度暫定予算三案の討論に入ります。 先刻の委員長及び理事打合会の申し合せによりまして、順次御発言を願います。
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 以上をもちまして討論は終結いたしました。 これより採決に入ります。昭和三十年度一般会計暫定予算、昭和三十年度特別会計暫定予算、昭和三十年度政府関係機関暫定予算を一括して採決いたします。三葉に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 起立多数と認めます。よって三案は可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等につきましては、委員長に御一任々願います。 次に賛成の方には順次御署名を願います。
第22回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 御署名漏れはございませんか——ないと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五十四分散会
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) それではこれから予算委員会を開会いたします。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) それでは中山福藏君。 なお念のために委員長から申し上げますが、御質疑されます時間は、かねて申し合せの時間をできるだけ御確守願いたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) 田中委員に申しますが、もう時間が切れておるのですが、ただ一件だけに……。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) もう時間を経過していますから……。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) 簡単にお願いします。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) 官房長官はちょっと差しつかえがありまして……。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) 後ほど官房長官によりましてまた答弁を聞くことにいたします。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) 伊能委員に御相談申し上げますが、あなたの御質問の持ち時間のうちで、通産大臣に御質問になります御予定ですか。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) 少し時間をお残しになりまして、休憩をして、次の時間に一つお願いしたらどうかと思うのでありますが。——それではこの程度で休憩いたしまして、二時から開会することにいたします。 午後一時十二分休憩 ————・———— 午後二時三十四分開会
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(館哲二君) 休憩前に引き続いて開会いたします。(「官房長官はどうした」と呼ぶ者あり)通商産業大臣に対する御質問をお願いしたらどうかと思うのですが……。