館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(館哲二君) 速記を起して下さい。
第31回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(館哲二君) 政府側ではいかがですか。
第31回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(館哲二君) できるだけ早くお願いしたいと思います。
第31回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(館哲二君) 午前中の会議は、この程度で休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時五十八分開会
第31回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(館哲二君) それでは、これより委員会を開きます。午前に引き続きまして、地方交付税法の一部を改正する法律案ほか三件を一括して質疑を行なっていきたいと思います。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第31回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(館哲二君) ちょっと速記をとめて。 午後二時四十五分速記中止 —————・————— 午後三時二分速記開始
第31回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(館哲二君) 速記を始めて下さい。本日は、この程度で散会いたします、 午後三時三分散会
第31回 参議院 本会議 第17号
○館哲二君 ただいま議題となりました国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律の一部を改正する法律案について、委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法案は、国有提供施設等所在市町村助成交付金、すなわち、いわゆる基地交付金の対象資産として、新たに自衛隊が使用する政令で定める弾薬庫及び燃料庫の用に供する固定資産を加えようとするものであります。 地方行政委員会におきましては、三月三日、青木国務大臣から提案理由の説明を聞いた…
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。 本日は、まず参考人の出席要求についてお諮りいたします。 先ほど理事会を開きまして、協議いたしました結果、この二十日、金曜日に、地方交付税法の一部を改正する法律案、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方税法の一部を改正する法律案の三案について、参考人の出席を求めて意見を聴取することをとりきめました。参考人としましては、大体府県代表、市町村代表、学識経験者並びに税の負担者代表として主婦連合…
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 御異議はないようでありますから、さよう決定いたします。 —————————————
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 次に、請願の審査についてお諮りいたします。本日御審議を願います国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律の一部を改正する法律案に関連があります請願が、ただいままでに十七件付託されております。従いまして、慣例によりまして、まずこれらの請願について御審議を願っておきたいと思いますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めます。 お手元に資料を配付いたしりました通りに、請願第千百五十九号、駐留軍及び自衛隊諸施設所在市町村に対する助成金交付の請願ほか十六件を一括して議題といたします。専門員から説明を聴取いたします。
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 請願につきまして、何か御発言がありますればお願いいたします。——別に御発言もなければ、請願の審査はこの程度にいたしまして、願意をしんしゃくの上、法律案の御審査をお願いいたします。 —————————————
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) これより法律案の審査に入ります。 まず、国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対する政府の説明はすでに聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 鈴木君に申し上げます。大蔵省から管財局の三浦管理課長が出席されております。
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 速記をつけて下さい。 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めてこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて採決に入ります。 国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中大沢委員から提出されました附帯決議案を議題に供します。 大沢君提出の附帯決議案を、本委員会の決議とすることに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第31回 参議院 地方行政委員会 第17号
○委員長(館哲二君) 全会一致と認めます。よって本附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕