風間直樹
会議録に記録された「風間直樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 地方創生1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会66 件・66%
- 決算委員会33 件・33%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を起こしてください。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 後刻理事会で協議をいたします。 外務省の政府委員から答弁を求められておりますが、よろしいですか。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 明確にお答えできる方、御答弁ください。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を起こしてください。 答弁者に申し上げます。 質疑者の質問の趣旨を的確に踏まえて答弁をお願いします。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を起こしてください。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 速記を起こしてください。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 本件、後刻理事会で協議をいたします。 城内外務副大臣、時間が過ぎておりますので、答弁簡潔にお答えください。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 紙君、質疑をおまとめくだい。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 他に御発言もないようですので、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 沖縄県における駐留軍用地跡地の有効かつ適切な利用の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(風間直樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第189回 参議院 財政金融委員会 第5号
○風間直樹君 大臣、今日はよろしくお願いします。 私は、この法案の中の出国時課税について、この問題に大変お詳しい麻生大臣と質疑をさせていただきたいと思います。大臣は政府で税金を徴収される立場でありますが、我々、議会にありまして納税者の代表としてそれを代弁する立場ですので、その立場から質疑をします。 大臣はどうお考えか分かりませんが、私は、含み益へ課税するというこの思想には非常に大きな違和感を感じております。その違和感はどこから来るかなと…
第189回 参議院 財政金融委員会 第5号
○風間直樹君 今御説明いただいたように、現時点でのこの総務省の判断というのは、非常に妥当というか常識的な判断をされたんだというふうに思います。 個人住民税については、今御説明ありましたように、翌年一月一日時点で地方団体内に住所を有する人に課税がされると。今回の出国時課税は、日本から住民票を移す人に対して課税をするということですので、翌年の一月一日時点でその方は海外にいらっしゃる。その人に課税をすべきかどうかということの判断は、現時点では…
第189回 参議院 財政金融委員会 第5号
○風間直樹君 この質疑、実は全国の投資家が注目していまして、この内容の重要性ということから。私も昨日、自分のインターネット上の交流サイトに明日この質疑をしますという投稿をしたんですが、驚いたことに、実に多くの友人から反応、反響がありました。こんなに多くの友人が投資をしているんだなということも改めて感じた次第です。 それで、今の御説明ですと、現時点ではこれ法案が成立していませんので、当局としては、当然、人数もあるいはその税収見込額も正確に…
第189回 参議院 財政金融委員会 第5号
○風間直樹君 そうすると、あくまでも自己申告で財産債務明細書というものを出してもらう、そこで一定以上の資産あるいは含み益がある人を対象にこの出国時課税を掛けていくと、こういうことですか。
第189回 参議院 財政金融委員会 第5号
○風間直樹君 その御本人からの申告を受けて当局がその内容を確認する手段というのは、具体的にどんな想定をされていらっしゃいますか。