青田源太郎
会議録に記録された「青田源太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1967/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 法務委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 次に、最近における農業共済組合連合会の事業の収支についての内容をひとつ御説明を願います。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 農業共済組合連合会の事業不足金のたな上げの処置について説明を得たのですが、その効果がどのようにあがっておるか、また、特にたな上げ処置の対象となっておる連合会の内容について御説明願いたいと思います。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 共済組合連合会の事業不足金のうちたな上げされたその部分について、どういう処理をしておられるか、その考え方についてお聞きします。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 二十四億六千万円の処理と、今回増資される六億円の増資のいわゆる完了、あるいは、連合会の収支、また基金の収支との関係というようなものがどういうふうになっておるか、伺いたいと思います。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 連合会の今回の出資の三億円の各配分でありますが、特に黒字の連合会と赤字の連合会という関係の配分はどういうようにいま考えられておりますか。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 大体わかりましたが、私の考えでは、基金の設立当初は、会員の平等割り、そうしてまた、事業の各推計に基づく数字で、ちょっとまあ強制的なような出資になっておったと思うのですが、今回は、そうではなしに、任意出資というような形であるわけであります。先般の連合会長会において、いま説明のありましたように、当初の出資と同じようなかっこうで一律五分の一の分担をしていいというように了承されたように言われておるのでありますが、しかしながら、連…
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 最近における共済基金の財務状況はどうで、また、今後どういうような見通しであるか、それを伺いたいと思います。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 基金の収支は、表を見ると、二十七年から四十年末にゼロというふうになっております。ところが、一方、基金の将来の見通しというような点からこの表を見ますと、四十二年から五十一年のまあ十年後は、大体一億ぐらいの赤字でとどまるというふうにいわれておるのでありますが、私ども考えるのは、その中に六億の増資が完了したのを見込んでの計算でなっておるのか。また、そうでなければ、今回出資する大きな必要がないのじゃないかというふうにも感じるんで…
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 次に、共済基金の会員たる農業共済組合連合会が基金をどういうふうにいま利用されておるか、また、基金は会員たる農業共済組合連合会に対してどういうふうにサービスを行なっておるかというような点もひとつ御説明願いたいと思います。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 農業共済基金の業務の範囲の拡大について、基本的な方針を承りたいのであります。今回、果樹保険臨時措置法というような法律も提案されるという準備ができておるようなわけでありますが、こういった点を御説明願いたいと思います。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 果樹保険のようないわゆる新種共済でありますが、特に果樹について参考にお尋ねしたいのですが、御承知のとおり、果樹は、いろいろ災害がありましても、特にひょう害があった場合には、天災法の適用をされぬとか、また、果樹は、ひょう害の場合には、その当年度だけじゃなしに、二年、三年と非常に影響するわけですが、それでも激甚災害の適用を受けぬというような欠陥があるわけですが、そういうような点は今度の保険の臨時措置法によって何かカバーできる…
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 最近特に一般が関心を持っておる肉豚のいわゆる血清豚の問題、あるいは豚コレラ等で相当被害をこうむっておる。また、豚肉が非常に暴落しておるというような点、特に最近は鶏のニューカッスルに対する鶏のいわゆる共済保険制度というようなものを早くつくってくれというような陳情等があるのでありますが、こういうことについて、当局は、そういう制度化するという方針を持っておるかどうか、この点を承りたいと思います。
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 ニューカッスル対策はいま四十一年、四十二年、四十三年と待って対策するというようなことでは、養鶏業が非常にいま不安があるわけでございますが、現在のところでは、相当な被害を受けても、法定伝染病の救済だけより受けていない。こういうことでは、政府が選択的拡大であるというようなことで非常に奨励した養鶏あるいは養豚事業の不安というものがなかなか一掃できぬと、こういうふうに考えるので、各府県、特にまあ進歩しておる府県のごときは、相当こ…
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 共済基金の早期支払いに対して若干お尋ねしたいのでありますが、共済基金の早期支払いは、すでにできる限り処置をされておるわけでありますが、しかしながら、連合会とかいう点については、中金の借り入れがあり、また、利子補給等があるようなわけでありますが、末端の組合に対してはそういうような恩恵がさらにない。また、いま説明もありましたように、連合会が基金の融資を受けるというようになっておるけれども、今度ひとつ法律を改正して、末端の組合…
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 最後に、もう一点だけお尋ねします。 農作物の共済金額でありますが、これは稲作については選択共済ということになっているのでありますが、この掛け金率と、実際に被害があった場合にせっかくある共済金が、実際に合わんというきらいもあると思うのであります。たとえば、現在のこの種の掛け金は一キログラムに対して三十円ないし百円というような線があるわけであります。収穫皆無の場合でも、最高の百円で換算いたしましても、実際金額は二万円かそこら…
第55回 参議院 農林水産委員会 第14号
○青田源太郎君 計算はそうであるが、われわれは、補償するのに実質の災害の六〇%かあるいは七〇%ということに問題があるのであって、やはり、補償するというなれば、実質に近いだけの補償をするというのでなければ補償の効果がないというふうに考えております。しかしながら、農家の掛け金率を多くするというのでなしに、そういった面を国庫の負担率を多く上げれば実際の補償額がもらえるというふうになるので、もう少しこれを上げるという考えがあるかないかということ…
第55回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○青田源太郎君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に伊藤顕道君を推薦することの動議を提出いたします。
第55回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○青田源太郎君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。
第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○青田源太郎君 第一班は、成瀬委員長に片山委員と私の三名で、去る七月二十五日から二十七日まで三日間の日程で新潟県、石川県に派遣され、六月、七月の集中豪雨による両県下の被害について調査をしてまいりました。 なお、新潟県におきまして、武内委員が現地で参加され、終始調査に協力されました。以下御報告いたします。 私ども調査団一行は、二十五日昼少し過ぎ新潟県庁に着き、関係者から説明を聞いた後、ヘリコプターで加治川、阿賀野川、新井郷川、新発田川流域…
第51回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○青田源太郎君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。